好事例集令和元年度版
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659 応募方法 指定の応募用紙にご記入の上、下記の送付先あて、郵送または電子メールでご提出ください。応募用紙は、当機構ホームページからダウンロード可能です。<応募用紙の送付先・お問合せ先>独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構雇用開発推進部 雇用開発課〒261-0014 千葉県千葉市美浜区若葉3-1-3TEL 043-297-9515 FAX 043-297-9547メールアドレス manual@jeed.or.jp<応募用紙のホームページ掲載先>http://www.jeed.or.jp/disability/activity/education/kaizen.html<応募に当たっての留意事項>⑴  応募の際、事例の対象となる障害のある方の承諾を得てください。また、障害のある方の氏名の表記は、イニシャルを用いるなど、匿名にしてください。⑵  応募用紙の「改善前の状況、問題点」、「改善内容」、「改善後の効果」欄には、対象者の障害特性や職場の状況と、これらに対応した改善内容の関係性が分かるようにご記入いただきますようお願いします。10 審 査⑴  独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構に審査員会を設置し、応募事例について審査します。⑵  一般事業所部門(中小企業部門、その他部門)、特例子会社部門の全応募事例の中で最も優秀な事例に最優秀賞(厚生労働大臣賞・1編)を授与します。   また、その他の優秀事例に、優秀賞(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長賞・若干編)、奨励賞(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長賞・若干編)を募集部門ごとに授与します。   なお、審査において同程度の評価を受けた応募事例があった場合は、過去に受賞歴のない企業を優先的に選定します。⑶  審入賞事業所は、2019年8月末ごろにホームページ等で発表する予定です。それ以外の事業所には、2019年9月上旬までに審査結果を文書にて直接通知します。11 表 彰最優秀賞及び優秀賞の表彰式は、2019年9月に東京都内で開催する予定です。12 留意事項⑴  応募した文書の著作権及びこれに付随する一切の権利は、当機構に帰属するものとします。⑵  応募書類は返却いたしません。⑶  入賞事例については、当機構職員が事業所への取材を行い、事業所名、担当者名、具体的な取組内容を「障害者雇用職場改善好事例集」として取りまとめ、事業所、関係機関、関係団体等に配付するとともに、当機構ホームページに掲載いたします。なお、この場合、障害のある方の氏名、写真の掲載等については、本人の同意が得られた範囲で行います。  また、応募事例についても、「障害者雇用職場改善好事例集」に事業所名、所在する都道府県名を掲載いたします。⑷  応募に際していただいた個人情報は、当機構が管理し、本事業の実施運営、障害者雇用の普及・啓発に関するご案内のみに使用します。【審査員の構成】審査員名所 属役 職石渡 和実東洋英和女学院大学大学院 人間科学研究科教授倉本 義則京都女子大学 発達教育学部児童学科教授清家 政江障害者就業・生活支援センターワーキング・トライセンター長新田 秀司一般社団法人日本経済団体連合会労働政策本部統括主幹澤口 浩司厚生労働省職業安定局 障害者雇用対策課地域就労支援室室長森川 善樹独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構雇用開発推進担当理事(敬称略、所属及び役職名は令和元年8月1日現在)

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