掲示板 国立職業リハビリテーションセンター 国立吉備高原職業リハビリテーションセンター 指導技法等体験プログラムのご案内 お問合せ先 国立職業リハビリテーションセンター 職業指導部 技法普及課 国立吉備高原職業リハビリテーションセンター 職業訓練部 訓練第二課 雇用管理や人材育成の「いま」・「これから」を考える人事労務担当の方、ぜひご覧ください! メールマガジン好評配信中! 詳しくは JEED メルマガ 検索 次号予告 ●この人を訪ねて  一般社団法人認知症当事者ネットワークみやぎ代表理事の丹野智文さんに、若年性認知症であっても働き続けることの大切さや、日常生活も含めた工夫について、お話をうかがいます。 ●職場ルポ  石垣島で、観光宿泊施設のシーツ類のクリーニング業を展開している太洋リネンサプライ株式会社(沖縄県)を取材。「地域の中で一緒に働く」ことを目ざし、20%を超える障害者雇用率を維持している現場の取組みを紹介します。 ●グラビア  静岡県東部を中心に、工場内物流や量販事業物流でつちかった技術を基に、最適な物流を提供している富士センコー運輸株式会社(静岡県)を訪問。知的障害や精神障害のある従業員が現場で活躍する様子を取材しました。 ●編集委員が行く  増田和高編集委員が、株式会社パルグループホールディングスの中核企業である株式会社パルが展開するアパレルブランドCIAOPANICTYPY(チャオパニックティピー)の店舗(兵庫県)などを訪問。「できることを、自分のペースで、楽しく働く」を行動指針とする同社で働く、障害のある従業員のワーク・エンゲイジメントについて取材しました。 公式X(旧Twitter)はこちら! 最新号発行のお知らせやコーナー紹介などをお届けします。 編集委員 (五十音順) 聖学院大学 准教授 石原まほろ ATUホールディングス株式会社 代表取締役 岩ア龍太郎 株式会社FVP代表取締役 大塚由紀子 NPO法人大阪精神障害者就労支援ネットワーク 副理事・統括施設長 金塚たかし 弘前大学大学院 教育学研究科 教職実践専攻(教職大学院)教授 菊地一文 株式会社旭化成アビリティ 代表取締役社長 清水裕之 サントリービバレッジソリューション株式会社 人事本部 副部長 平岡典子 筑波大学 人間系 教授 前原和明 武庫川女子大学 准教授 増田和高 国際医療福祉大学 准教授 若林功 あなたの原稿をお待ちしています ■声−−障害者雇用にかかわるお考えやご意見、行事やできごとなどを500字以内で編集部(企画部情報公開広報課)まで。 ●発行−−独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED) 発行人−−企画部長 鈴井秀彦 編集人−−企画部次長 石井伸明 〒261−8558 千葉県千葉市美浜区若葉3−1−2 電話043−213−6200(企画部情報公開広報課) ホームページhttps://www.jeed.go.jp メールアドレスhiroba@jeed.go.jp ●編集委託−−株式会社労働調査会 〒170−0004 東京都豊島区北大塚2−4−5 電話03−3915−6415 FAX 03−3915−9041 7月号 令和8年6月25日発行 無断転載を禁ずる ・本誌に掲載した論文等で意見にわたる部分は、それぞれ筆者の個人的見解であることをお断りします。また、本誌では「障害」という表記を基本としていますが、執筆者・取材先の方針などから、ほかの表記とすることがあります。 読者アンケートにご協力をお願いします! いつもご愛読いただき、ありがとうございます。 「働く広場」では、よりよい誌面をつくるため、読者アンケートを実施しています。 ぜひみなさまの声をお聞かせください。 お待ちしています! 回答方法 今号に同封した「読者アンケート」用紙にご記入のうえ、FAXにてお寄せください。 FAX番号はこちら→043-213-6556 Webでの回答も可能です。 コードはこちら→ ※カメラで読み取ったリンク先がhttps://krs.bz/jeed/m/hiroba_enquete であることを確認のうえアクセスしてください 【令和7年度読者アンケート結果の一部より】 ご回答者の所属先 民間企業 52.9% 障害者福祉施設(就労支援機関を含む)・団体 16.3% 国、地方公共団体の機関 12.8% 医療機関 6.8% その他(社会福祉協議会、介護施設、NPO法人など) 5.2% 学校・教育機関人 3.5% 個人 2.5% 「働く広場」は参考になっていますか? 非常に参考になる 38.7% 参考になる 57.5% あまり参考にならない 3.8% 参考にならない 0.0% 参考になったコーナーとその理由 【職場ルポ】 障害者雇用で働いている方や周りの方の声、どのような配慮をしたか実際の声が聞けてすごく参考になりました。/障害を持つ方々が活躍されている職場での色々な工夫や努力を知ることができて、自社でも活用できそうなことなどが参考になるから。 【グラビア】 写真が多くて見やすく、働いている現場を実際にイメージできるので良いと思いました。 【編集委員が行く】 様々な現場の事例が記事にしてあり、多面的な考えを得ることができ、参考にしています。/深いところまで取材されており、とても興味深く拝見しています。 企画部 情報公開広報課 TEL:043-213-6200