掲示板 職リハでスキルを磨き、新たな自分を創造しよう! 国立職業リハビリテーションセンター 国立吉備高原職業リハビリテーションセンター オープンキャンパスのご案内 国立職業リハビリテーションセンター 国立吉備高原職業リハビリテーションセンター オープンキャンパスでは、訓練内容の説明、施設見学、職業訓練体験などを行っています。訓練に通うイメージをつくる絶好の機会ですので、ぜひご参加ください!! 開催日程や申込方法等については、国立職業リハビリテーションセンターおよび国立吉備高原職業リハビリテーションセンターのホームページをご確認いただくか、下記お問合せ先までご連絡ください。 お問合せ先 国立職業リハビリテーションセンター 職業評価課 〒359-0042 埼玉県所沢市並木4-2 TEL:04-2995-1201 国立吉備高原職業リハビリテーションセンター 職業訓練部 〒716-1241 岡山県加賀郡吉備中央町吉川7520 TEL:0866-56-9003 読者アンケートにご協力をお願いします! 回答はこちらから→ メールマガジン好評配信中! 詳しくは JEED メールマガジン 検索 次号予告 ●この人を訪ねて  障害当事者で株式会社障碍社(東京都)の代表取締役を務める安藤信哉さんに、障害のある人がセルフケアマネジメントをしながら「地域で自分らしく暮らし、働く」ことなどについて、お話をうかがいました。 ●職場ルポ  食品の流通や加工などを手がける株式会社パンドラファームグループ(奈良県)を取材。労働力人口の減少が激しい山間地で、障害者や高齢者、外国人が一緒に働き、助け合いながら地域農業も守っていく取組みを紹介します。 ●グラビア  医薬品や化粧品分野などに、植物を中心とする天然物由来のさまざまな原料を提供している丸善製薬株式会社(広島県)で、従業員の特性に合わせた職場配置により一人ひとりが能力を発揮し、活き活きと働いている様子を取材しました。 ●編集委員が行く  若林功編集委員が、スズキ株式会社の特例子会社である株式会社スズキ・サポート(静岡県)と、特定非営利活動法人くらしえん・しごとえん(静岡県)を訪問。地域の特性を活かした障害者雇用の取組みについてお伝えします。 『働く広場』読者のみなさまへ  2026(令和8)年5月号は、大型連休の関係から、冊子の到着が通常よりも数日遅れることが見込まれます。ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。ご不明の点は編集部(企画部情報公開広報課、電話:043−213−6200)までおたずねください。 公式X(旧Twitter)はこちら! 最新号発行のお知らせやコーナー紹介などをお届けします。 @JEED_hiroba 編集委員 (五十音順) 聖学院大学 准教授 石原まほろ ATUホールディングス株式会社 代表取締役 岩ア龍太郎 株式会社FVP 代表取締役 大塚由紀子 NPO法人大阪精神障害者就労支援ネットワーク副理事・統括施設長 金塚たかし 弘前大学大学院 教育学研究科教職実践専攻(教職大学院)教授 菊地一文 株式会社旭化成アビリティ 代表取締役社長 清水裕之 サントリービバレッジソリューション株式会社人事本部 副部長 平岡典子 筑波大学 人間系 教授 前原和明 武庫川女子大学 准教授 増田和高 国際医療福祉大学 准教授 若林 功 あなたの原稿をお待ちしています ■声−−障害者雇用にかかわるお考えやご意見、行事やできごとなどを500字以内で編集部(企画部情報公開広報課)まで。 ●発行−−独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED) 発行人−−企画部長 鈴井秀彦 編集人−−企画部次長 石井伸明 〒261-8558 千葉県千葉市美浜区若葉3-1-2 電話 043-213-6200(企画部情報公開広報課) ホームページ https://www.jeed.go.jp メールアドレス hiroba@jeed.go.jp ●編集委託−株式会社労働調査会 〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-4-5 電話 03-3915-6415 FAX 03-3915-9041 5月号 令和8年4月25日発行 無断転載を禁ずる ・本誌に掲載した論文等で意見にわたる部分は、それぞれ筆者の個人的見解であることをお断りします。また、本誌では「障害」という表記を基本としていますが、執筆者・取材先の方針などから、ほかの表記とすることがあります。