平成30年度 生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム配布資料

※一部資料について内容の修正や削除を行っている場合があります。また、スライド投影のみ(配布資料無し)で行われた発表については掲載しておりませんのでご了承ください。

平成30年度シンポジウム配布資料

平成30年度は、「人生100年時代 継続雇用・定年延長を考える」をテーマに全国6か所の会場で開催いたしました。まず、高年齢者雇用にかかる学識経験者による講演、当機構が行った企業調査の報告により、継続雇用・定年延長しているのはどのような企業なのか、そして取組みによる課題や効果などについてご説明いたしました。

さらに、継続雇用・定年延長を行った企業の人事責任者による事例発表、パネルディスカッションにより、高年齢者雇用における継続雇用・定年延長の環境整備に向けた課題への取組みなどについて議論をいたしました。

基調講演

愛知、広島、東京、大阪シンポジウム

宮城シンポジウム

福岡シンポジウム

事例発表(開催順)

愛知シンポジウム(企業名50音順)

広島シンポジウム(企業名50音順)

宮城シンポジウム(企業名50音順)

福岡シンポジウム(企業名50音順)

東京シンポジウム(企業名50音順)

大阪シンポジウム(企業名50音順)

調査報告

継続雇用・定年延長の課題と効果(開催都府県版)

平成30年度シンポジウムで配布いたしました「定年延長、本当のところ」(開催都府県版)、「継続雇用、本当のところ」(開催都府県版)の一部に誤りがございました。来場者のみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。以下、資料の最新版になります。

【「定年延長、本当のところ」(開催都府県版)】
【「継続雇用、本当のところ」(開催都府県版)】