【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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その他実技訓練の内容 科目の内容認定様式第12号訓練時間0時間訓練実施機関名:訓練科名企業実習での訓練目標科目 訓練時間総合計カリキュラム番号:①基礎コースの基礎分野においては、企業実習の設定はできない。②企業実習は、原則、就職を想定する職業・職種の労働者が従事している外部の企業の職場において実施する。【訓練目標】専門科目で習得した技能等の全般を実際の職場で活かして作業を行うことにより、それらの技能を定着・向上させることを目標とする。例:実際の職場で△△の仕事を経験し、○○の知識・技能を定着・向上させる。【科目名】企業実習の科目名は、実技の科目名に準じた仕事名を用いるなどにより、実技と密接な関連をもたせる。(○財務会計実務実習 ×業務実習)【科目の内容/訓練時間】①科目の内容は、学科及び実技で習得した専門的な技能等の全般を実際の職場で活かす計画とする。②企業実習は目標を達成するために必要な最小限の時間数とし、同じ作業を不必要に繰り返す計画にはしない。(×同じ作業を同一企業あるいは複数企業で必要以上に繰り返す)③実技に設定されていない内容や長い期間経験しなければ体得できない能力を養成する内容は設定しない。④企業実習の初期段階で、実習内容や職場環境等に応じた安全衛生上の注意説明の時間として、科目の「その他」又は科目の内容に設定する。⑤企業実習の時間数は、下限を6時間以上、上限を訓練時間総合計(基礎コースにおいては、職業能力開発講習の訓練時間数を除く。)の20%未満(法令等の基準により企業実習の必須時間が定められている場合を除く。)とする。※実習促進奨励金の特例措置の適用を希望する訓練コースの場合、上限(20%未満)についてはこの限りではないこと。⑥企業実習の個々の科目の訓練時間数は、関連する各実技科目の時間数以下とする。カリキュラム(企業実習)作成の主なポイント訓練カリキュラム(企業実習用)

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