【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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))((✔~)~(時時分名()✔))学科実技訓練内容指導方法認定様式第5号時間Webデザイン・プログラミング科短時間訓練コース(月80時間以上100時間未満)その他 (か月 )障害者その他) 認定機関 ( 日本商工会議所) 認定機関 ( 株式会社サーティファイ) 認定機関 ( 株式会社サーティファイ) 認定機関 ( 株式会社サーティファイ) 認定機関 (科目の内容369時間企業実習(様式A-9)日 )訓練時間2時間3時間7時間5時間5時間12時間45時間45時間50時間20時間20時間51時間45時間18時間30時間45時間6時間12時間0円訓練実施機関名:① IT分野の訓練における基本奨励金の特例措置(IT特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)② WEBデザインの訓練における基本奨励金の特例措置(WEB特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)③ DX推進スキル標準対応の訓練における基本奨励金の特例措置(DSS特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)・このカリキュラム等は一例ですので、実際には地域の求人ニーズ等を踏まえて作成してください。・令和7年7月以降に開講する訓練科の認定基準等に基づき、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が作成したものです。(様式については最新の様式をご活用ください。)※40文字以内で記入してください。※実施する場合、カリキュラムは別途作成し、総時間のみ記入してください。オンラインによっても指導する(当該日通所不可・単独型) オンライン計訓練対象者の条件心身の健康管理(VDT含む)、整理整頓の原則、安全衛生の事例社会におけるデジタル利活用の動向、デジタルリテラシーの重要性、AIの利活用、生成AI利用時のトラブル事例・対策、データのセキュリティ対策、情報の利活用、個人情報保護法Web及びIT技術の概要、業界動向、サイト分析における各種ツール、著作物の保護、表記ルール、表現上の注意リテラシーレベルの理解、ターゲットとデザインの関係、Webデザインの歴史、基本デザイン、最新のデザイン動向Webコンテンツの種類、静止画(イラスト及びフォトデータ)活用例、動画活用例、各コンテンツと編集ソフト、最新コンテンツの動向プログラミング手法、言語の仕様、コーディング規約制作環境の導入と基本設定、新規イラストの作成・編集、既存イラストの加工・編集、ファイルタイプの設定、Webコンテンツ用のイラスト作成(使用ソフト:○○)制作環境の導入と基本設定、既存データの加工・編集、スキャナーによるデータの取り込み、ファイルタイプの設定、Webコンテンツ用のフォトデータ作成(使用ソフト:△△)開発環境の導入と基本設定、コーディング規約に沿ったコード作成、詳細設計書からのコード作成、作成したコードのデザインレビュー、コード修正とプログラミング、論理・データの確認、不具合の修正(使用言語:Java)HTMLコーディング(構造、テキスト、リスト、テーブル、リンク、画像、フォーム)、CSSコーディング(カラー、フォント・テキスト、ボックス、背景)、各ブラウザによる表示確認ER図とテーブル設計演習、物理設計演習、SQLサーバーとの接続設定、データベース操作コマンド、テーブル操作コマンド、行操作コマンド、テーブル結合、サブクエリ(使用言語:SQL)サーバーサイドとクライアントサイドの動作比較、サーバーサイドプログラミング、インターフェース制作実習、データベース連携、認証サイトの構築、サイバー攻撃演習とセキュリティ対策(使用言語:Java)動的サイトの確認、JavaScriptプログラミング(プログラミング方法、変数、条件分岐、反復処理、Webコンテンツとの連携)、動的コンテンツ制作環境の導入と基本設定、動画コンテンツの作成・編集、ActionScriptプログラミング(コンテンツ制御)(使用ソフト:××)テーマ選定とターゲット検討、企画検討、企画における利用技術の選定、条件の検討、デモページの作成、著作権の確認、企画のプレゼンテーション (小グループ演習)デザイン検討、レイアウトの検討、フォントの選定、ターゲットとデザインの適正確認、アクセシビリティ・ユーザービリティの確認、デザインソフトによる制作と確認 (小グループ演習)コーディング準備(制作ルールの決定、マニュアル化、サポート体制の確立、環境の用意、)、Webコンテンツ制作、Webサイト制作、制作サイトのプレゼンテーションと講評 (小グループ演習)✔①「Webプログラマーの現状」㈱○○4H、②「Web技術トレンド」㈱○○4H、③「Webページ作成の仕事」㈱○○4Hオンラインによっても指導する(当該日通所可能・混在型)基礎コース実践コース職場復帰支援コース(※基礎コースのみ)「企業実習促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和  年  月  日令和  年  月  日面接令和  年  月  日キーボード操作、ファイル操作ができる方新規学校卒業者被災者情報サービス業事業所やウェブ・コンテンツ提供業事業所においてWebアプリケーションの開発や基盤構築及びWebの企画・デザイン・制作の基本作業ができる。名称 ( 日商プログラミング検定 EXPERT (Java)名称 ( Webクリエイター能力認定試験 エキスパート名称 ( Illustratorクリエイター能力認定試験 スタンダード名称 ( Photoshopクリエイター能力認定試験 スタンダード名称 (421時間受講者の負担する費用託児サービスコース実施する34時間実技職場見学先への交通費は実費訓練の種別訓練科名募集期間(予定)選考日(予定)選考方法選考結果通知日訓練期間訓練時間訓練推奨者(特定の者を想定する場合のみ)訓練目標(仕上がり像)訓練修了後に取得できる資格訓練概要安全衛生デジタルリテラシー基礎サイト構築概論サイトデザインWebコンテンツプログラミング概論イラスト作成フォトデータ加工プログラミング演習Webページプログラミング演習データベースプログラミング演習サーバサイドプログラミング演習動的サイト制作Web制作演習(企画)Web制作演習(デザイン)Web制作演習(制作)企業実習職場見学、職場体験、職業人講話訓練時間総合計訓練形態(個別指導・補講を除く)施設設備や教材等を有効に活用した効果的な指導のための工夫受講者ごとの特質及び習得状況に応じた指導のための工夫Webアプリケーション開発におけるプログラミングに関する知識及び技能・技術に加え、Webサイトのイラスト作成、フォトデータ加工、HTML/CSSコーディング、動的サイト制作に関する知識及び技能・技術を習得する。科目02 IT分野「職場見学等促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和  年  月  日筆記試験分 ~ニート等の若者外国人実施しない【職場見学】 「Webプログラマーの職場」㈱○○6H【職業人講話】学科教科書代その他 (備考 (全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導する訓練定員母子家庭の母等0時間0円0円就職を想定する職業・職種Webプログラマー( 訓練日数) ✔ 任意受験) ✔ 任意受験) ✔ 任意受験) ✔ 任意受験任意受験)職場見学等18時間合計訓練カリキュラム

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