ビジネステクニックビジネスヒューマン職業能力開発講習就職活動計画職業生活設計学科訓練内容実技指導方法基礎から学ぶソフトウェアプログラマー科就職を想定する職業・職種(※基礎分野の場合は記載不要)ソフトウェアプログラマー( 訓練日数母子家庭の母等48時間36時間職場見学等0円0円合計か月 )訓練定員(一社)Pythonエンジニア養成推進協会18時間ビジネスヒューマン18時間職業生活設計企業実習0時間(様式A-9)日 )) ✔ 任意受験任意受験任意受験任意受験任意受験訓練時間3時間9時間3時間3時間12時間6時間12時間18時間3時間6時間3時間3時間3時間3時間12時間12時間9時間2時間2時間12時間6時間8時間8時間6時間4時間18時間60時間30時間30時間48時間18時間42時間6時間12時間職場見学等0時間18時間0円・このカリキュラム等は一例ですので、実際には地域の求人ニーズ等を踏まえて作成してください。・令和7年7月以降に開講する訓練科の認定基準等に基づき、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が作成したものです。(様式については最新の様式をご活用ください。)訓練実施機関名:① IT分野の訓練における基本奨励金の特例措置(IT特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)② WEBデザインの訓練における基本奨励金の特例措置(WEB特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)③ DX推進スキル標準対応の訓練における基本奨励金の特例措置(DSS特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)ITに関する基礎的な知識を身に付ける。また、訓練初期にローコードを用いたシステム開発を行うことで、まず開発工程の全体像をとらえ、段階的にソフトウェア開発におけるPythonプログラミング、基本設計、テストに関する知識及び技能・技術を習得する。①家計管理とライフプラン、社会保険・年金②ビジネスマナー③職業倫理④健康管理⑤コミュニケーション(聴き方や話し方) 自己概念、好き・嫌い(価値観)、思い込みや先入観への気づき、聴き方(傾聴力)、話し方(自分も相手も大切にする表現)の向上⑥職場のコミュニケーションチームワーク実行力・行動力⑦キャリア・プランを踏まえた就職活動の進め方⑧求人動向⑨応募書類⑩面接対策⑪求人情報等の収集⑫訓練受講の動機、今後の目標と習得すべき能力⑬自己理解⑭仕事理解⑮職業生活設計 「ソフトウェア開発補助」㈱○○6H①「プログラマーの仕事」㈱○○3H、②「Webに関する技術動向」㈱○○3H、③「通信技術(セキュリティ)」㈱○○3H、④「IT業界の現状」㈱○○3H訓練対象者の条件家計管理、収入と支出のバランス管理、公的支援制度・窓口、知っておきたい社会保障(公的医療保険、労働者災害補償保険、雇用保険、国民年金、厚生年金、企業年金)、マイナンバーの概要仕事に対する心構え、ビジネスマナー(第一印象、あいさつ、表情、身だしなみ、名刺交換、態度、言葉遣い)、安心感を与える立ち位置、電話応対、来客応対の向上ハラスメント、個人情報の取扱い、SNS利用の注意点、働く人を守る労働法生活リズムと健康を整える、働く人の健康管理、心の健康管理、ストレスコントロール(ストレスの対策、回避方法)、感情のコントロール職場における報告連絡相談、論理的な思考による適切な伝え方の向上チームワーク力を高める状況把握力、役割分担、問題意識の共有、多様性を尊重した課題解決、チャレンジ意欲物事に進んで取組み、目的を設定して確実に行動する力の向上就職活動の全体、キャリア形成と就職対策の関連、就職活動を進めるにあたっての心構え訓練内容に関連した求人動向・産業界の近況とポイント応募書類を作成する意義、履歴書・職務経歴書のポイント、志望動機・自己アピールの重要性、送付の際の留意点面接の目的と採用者の評価ポイント、面接の準備とマナー求人票の見方・ポイント、求人票の検索・収集、企業情報収集、情報収集の習慣化就職に向けた訓練受講の意義、働く力を高めるスキル(専門能力以外)の必要性、今後の目標と習得すべき能力自分の特徴などをみつめなおす就業経験の棚卸し、自分の強み、興味関心、価値観の振り返り関連職種・希望職種に求められるスキル、職業意識と勤労観職業生活の振り返りと今後、新ジョブ・カード制度の概要・目標設定票の作成心身の健康管理、整理整頓の原則、システム開発現場における安全衛生の事例社会におけるデジタル利活用の動向、デジタルリテラシーの重要性、AIの利活用、生成AI利用時のトラブル事例・対策、個人情報保護法、情報の利活用2進数、アルゴリズム、コンピュータの構成、システムの構成、ソフトウェア、ハードウェア、データベース、ネットワーク、AIの技術情報セキュリティ、技術的セキュリティ対策、物理的・人的セキュリティ対策、認証技術、暗号技術ヒアリングの要点、モデリング手法とUML、構造化分析手法、オブジェクト指向分析手法、要求仕様書の記載事項ソフトウェア設計における基本技法、構造化設計、オブジェクト指向設計、作業要点、レビュー手法プログラミング手法、言語の仕様、コーディング規約テスト計画、テスト設計と手法、単体テストと結合テスト、テスト報告アプリケーションの基本操作、データベース、テンプレート、設計構築、レビュー、外部サービス連携(使用ソフト:○○)開発環境導入と基本設定、基本文法、ロジック・アルゴリズム演習、ライブラリ、フレームワーク、コーディング規約、詳細設計書からのコード作成、デザインレビュー、コード修正とプログラミング、統合開発環境(IDE)による動作確認、論理・データの確認、不具合修正(使用言語:Python)HTMLコーディング(構造、テキスト、リスト、テーブル、リンク、画像、フォーム)、CSSコーディング(カラー、フォント・テキスト、ボックス、背景)、各ブラウザによる表示確認ER図とテーブル設計演習、物理設計演習、SQLサーバーとの接続設定、データベース操作コマンド、テーブル操作コマンド、行操作コマンド、テーブル結合、サブクエリ(使用言語:SQL)サーバーサイドとクライアントサイドの動作比較、サーバーサイドプログラミング、クライアントサイドプログラミング、インターフェース制作実習、データベース連携、認証サイトの構築、サイバー攻撃演習とセキュリティ対策(使用言語:Python)要求分析、要求定義、インターフェースの仕様検討・設計、セキュリティ機能(小グループ演習)テスト計画確認、モジュール開発、単体テスト、結合テスト、システムテスト(小グループ演習)基礎コース02 IT分野✔(())~)~(時時分名()))))✔✔))実践コース職場復帰支援コース(※基礎コースのみ)「企業実習促進奨励金」の支面接分 ~【職場見学】【職業人講話】432時間職業能力開発講習学科教科書代その他 (備考 (全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導する訓練の種別訓練科名募集期間(予定)選考日(予定)選考方法選考結果通知日訓練期間訓練時間訓練推奨者(特定の者を想定する場合のみ)訓練目標(仕上がり像)訓練修了後に取得できる資格企業実習訓練形態(個別指導・補講を除く)施設設備や教材等を有効に活用した効果的な指導のための工夫受講者ごとの特質及び習得状況に応じた指導のための工夫認定様式第5号(月80時間以上100時間未満)※40文字以内で記入してください。※実施する場合、カリキュラムは別途作成し、総時間のみ記入してください。給を希望する場合に「○」を記入令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日キーボード操作やファイル操作など、パソコンの基本操作ができる方新規学校卒業者被災者職業能力開発講習でビジネスマナーやチームワーク力を身に付けるとともに業界や職種を理解し、情報サービス業事業所において、Python言語を用いたソフトウェア開発の基本作業ができる。名称 ( Python3エンジニア認定基礎試験名称 (名称 (名称 (名称 (訓練概要科目安全衛生デジタルリテラシー基礎コンピュータシステム概論セキュリティ概論要求分析の知識仕様設計の知識プログラミング概論テスト概論ローコード開発プログラミング演習アプリケーションプログラミング演習(インターフェース編)アプリケーションプログラミング演習(データベース編)アプリケーションプログラミング演習(システム開発編)システム設計演習開発演習職場見学、職場体験、職業人講話訓練時間総合計受講者の負担する費用託児サービスコース「職場見学等促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和 年 月 日筆記試験ニート等の若者外国人実施しない120時間48時間職場見学先までの交通費 実費短時間訓練コースその他 (障害者その他) 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 (科目の内容実施するビジネステクニック就職活動計画実技246時間訓練カリキュラム
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