ビジネスヒューマンビジネステクニック学科実技職業能力開発講習(1)(2)(1)(2)(1)(2)(1)(2)(1)(2)(1)いる」又は「~ができる」とする。(2)(1)(2)(3)⑥複数の項目を設定すべきところを無理に1項目にまとめない。(4)(5)(1)(2)(3)(4)(5)認定様式第13号の1コード注:この表に示すポイントは主なものであるので、別途、求職者支援制度における成果シート作成マニュアルの確認が必要であること。【科目名】①職業能力開発講習(基礎コースのみ)のうち「ビジネステクニック」及び「ビジネスヒューマン」で設定した科目を記載する。②職業スキル(学科及び実技)で設定した科目を記載する。③企業実習を実施する場合は、実技の欄に「企業実習」と記載する。※職業能力開発講習のうち「就職活動計画」及び「職業生活設計」は、自己評価シート(認定様式第13号の2)に記載する。※就職支援及び職場見学・職場体験・職業人講話は記載しなくてよい。【知識、技能・技術に関する評価項目】①職業能力開発講習は職務遂行のための基礎的能力に関する評価項目を記載し、学科及び実技については、産業・業種ごとの業務について職務分析を行い、仕事に求められる知識、技能・技術を体系的に整理された「汎用的な評価基準」を活用して、科目ごとの評価項目を記載する。②学科の文末は「~を知っている」に、実技の文末は「~ができる」に統一する。※他に定める資格取得のための基準を満たす研修等(例:介護福祉士実務者養成研修)のカリキュラムを設定している場合は、当該基準における評価項目の文言をそのまま用いることで可。③職業能力開発講習の文末は、当該科目の評価方法(実技試験、学科試験、口頭試験、観察記録)に応じて「~を知って④認定様式第5号の「科目の内容」を一通り評価できる項目を設定する。(×文書作成実習において、5号の科目の内容に「契約書の作成」とあるのに「ワープロ操作ができる」しか項目がない、実技なのに「○○を理解することができる」の項目しか設定されていない)⑤評価する知識(学科)、技能・技術(実技)の内容・水準が客観的にわかる用語・表現を用いる。(×○○の資格を習得できる水準である。)【コード】①コード番号が付されている基準を引用する場合は、対応するコード番号を記載する。②『モデル評価シート』の「Ⅱ職務遂行のための基本的能力」から引用した場合は、「JC」と記載する。③コード番号が付されていない基準を引用する場合は「引用元○参照」とした上で、「評価項目の引用元」欄に引用した基準の名称を記載する。④汎用的な基準がなく独自に作成した基準を記載する場合は「自社作成」とする。様式3-3-3 職業能力証明(訓練成果・実務成果)シート(求職者支援訓練用)訓練コース番号訓練科名上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりです。令和 年 月 日教育訓練実施機関所在地名 称Ⅰ 訓練期間・訓練目標訓練期間令和 年 月 日令和 年 月 日Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力 (「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記入) (1)科目評価A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった 評価は、試験結果等に基づき記入されたものです)科目名評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ)~訓練時間時間評価A B C知識、技能・技術に関する評価項目訓練受講者氏名就職支援責任者 氏名訓練実施施設の責任者 氏名訓練目標(仕上がり像)#REF!成果シート作成の主なポイント
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