【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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✔((~)))~(時時分名()✔))✔指導方法学科訓練内容実技認定様式第5号Webアプリケーションプログラマー科時間(様式A-9)日 )) ✔ 任意受験任意受験)任意受験)任意受験)任意受験)訓練時間2時間2時間18時間12時間12時間18時間12時間8時間18時間66時間72時間42時間72時間72時間18時間30時間30時間6時間6時間0円訓練実施機関名:① IT分野の訓練における基本奨励金の特例措置(IT特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)② WEBデザインの訓練における基本奨励金の特例措置(WEB特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)③ DX推進スキル標準対応の訓練における基本奨励金の特例措置(DSS特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)・このカリキュラム等は一例ですので、実際には地域の求人ニーズ等を踏まえて作成してください。・令和7年7月以降に開講する訓練科の認定基準等に基づき、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が作成したものです。(様式については最新の様式をご活用ください。)オンラインによっても指導する(当該日通所不可・単独型) オンライン計訓練対象者の条件心身の健康管理、整理整頓の原則、システム開発現場における安全衛生の事例社会におけるデジタル利活用の動向、デジタルリテラシーの重要性、AIの利活用、生成AI利用時のトラブル事例・対策、個人情報保護法、情報の利活用2進数、アルゴリズム、コンピュータの構成、システムの構成、ソフトウェア、ハードウェア、データベース、ネットワーク情報セキュリティ、技術的セキュリティ対策、物理的・人的セキュリティ対策、認証技術、暗号技術ヒアリングの要点、モデリング手法とUML、構造化分析手法、オブジェクト指向分析手法、要求仕様書の記載事項ソフトウェア設計における基本技法、構造化設計、オブジェクト指向設計、作業要点、レビュー手法プログラミング手法、言語の仕様、コーディング規約テスト計画、テスト設計と手法、単体テストと結合テスト、テスト報告アプリケーションの基本操作、データベース、テンプレート、設計構築、レビュー、外部サービス連携(使用ソフト:○○)開発環境の導入と基本設定、コーディング規約に沿ったコード作成、詳細設計書からのコード作成、作成したコードのデザインレビュー、コード修正とプログラミング、論理・データの確認、不具合の修正(使用言語:Java等)HTMLコーディング(構造、テキスト、リスト、テーブル、リンク、画像、フォーム)、CSSコーディング(カラー、フォント・テキスト、ボックス、背景)、各ブラウザによる表示確認ER図とテーブル設計演習、物理設計演習、SQLサーバーとの接続設定、データベース操作コマンド、テーブル操作コマンド、行操作コマンド、テーブル結合、サブクエリ(使用言語:SQL)サーバーサイドとクライアントサイドの動作比較、サーバーサイドプログラミング、インターフェース制作実習、データベース連携、認証サイトの構築、サイバー攻撃演習とセキュリティ対策(使用言語:Java、PHP等)要求定義、基本設計、データベース設計、インターフェース設計、モジュール開発、サーバー設定、システムテスト(グループ演習)要求分析、要求定義、インターフェースの仕様検討・設計、セキュリティ機能(グループ演習)基本設計書に基づくソフトウェア構造・処理内容の検討、システム構造設計、プログラム仕様設計、物理データベース設計、テスト方針の検討、ソフトウェア詳細設計書作成、詳細設計書の検証 (グループ演習)テスト計画確認、モジュール開発、単体テスト、結合テスト、システムテスト(グループ演習)オンラインによっても指導する(当該日通所可能・混在型)基礎コース実践コース職場復帰支援コース(※基礎コースのみ)「企業実習促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和  年  月  日令和  年  月  日面接令和  年  月  日キーボード操作やファイル操作など、パソコンの基本操作ができる方新規学校卒業者被災者情報サービス業事業所において、Webアプリケーションの開発ができる。名称 ( 日商プログラミング検定 EXPERT (Java)名称 (名称 (名称 (名称 (職場見学、職場体験、職業人講話510時間受講者の負担する費用訓練形態(個別指導・補講を除く)02 IT分野分 ~ニート等の若者外国人実施しない【職業人講話】 「技術者に求められるコミュニケーション、スキル、今後のキャリア」㈱○○学科教科書代その他 (備考 (全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導する訓練の種別訓練科名募集期間(予定)選考日(予定)選考方法選考結果通知日訓練期間訓練時間訓練推奨者(特定の者を想定する場合のみ)訓練目標(仕上がり像)訓練修了後に取得できる資格訓練概要安全衛生デジタルリテラシー基礎コンピュータシステム概論セキュリティ概論システム構築概論仕様設計の知識プログラミング概論テスト概論ローコード開発プログラミング実習Webページプログラミング実習データベースプログラミング実習サーバサイドプログラミング実習Webアプリケーション開発演習システム設計詳細設計演習開発演習企業実習訓練時間総合計施設設備や教材等を有効に活用した効果的な指導のための工夫受講者ごとの特質及び習得状況に応じた指導のための工夫訓練初期にローコードを用いたシステム開発を行うことで、まず開発工程の全体像をとらえる。その後Java等プログラミングを習得し、グループワークを通じた開発演習を行うことで、段階的にWebアプリケーション開発に関する知識及び技能・技術を習得する。科目就職を想定する職業・職種Webアプリケーションプログラマー( 訓練日数母子家庭の母等職場見学等合計訓練定員企業実習0時間0円0円(月80時間以上100時間未※40文字以内で記入してください。※実施する場合、カリキュラムは別途作成し、総時間のみ記入してください。託児サービスコース「職場見学等促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和  年  月  日筆記試験実施する84時間短時間訓練コースその他 (か月 )障害者その他) 認定機関 ( 日本商工会議所) 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 (科目の内容実技420時間訓練カリキュラム

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