実技ビジネスヒューマンビジネステクニック職業生活設計就職活動計画✓✓✓))))学科職業能力開発講習訓練内容職場体験職場見学57時間18時間24時間18時間時間時間職業人講話任意受験任意受験任意受験任意受験訓練時間3時間3時間21時間6時間18時間3時間3時間12時間6時間3時間6時間6時間6時間3時間3時間6時間6時間3時間実技訓練目標(仕上がり像)職業訓練を通じた早期就職のため、訓練受講とキャリア・コンサルティングにより①業務遂行に必要なテクニカルスキル及び仕事内容や職場環境に応じて必要なヒューマンスキルを発揮でき、②受講者自らが就職に向けた目標を設定でき、③自身がより納得できる就職を目指すことができる。名称(コミュニケーション検定名称(ビジネス実務マナー検定3級名称(ビジネス能力検定ジョブパス名称(訓練修了後に取得できる資格訓練概要専門的な訓練の受講及び就職する前に、今までの経験を振り返り、今後の職業生活についてじっくり考えることができます。その結果から、訓練中の目標を設定し、自分に合った仕事を探します。また、本コースの特徴は、就職するにあたって生活を整え、今までのビジネススキルなど仕事に必要なスキルの見直し及び向上することで、より充実した働き方ができるようになるところです。①家計管理とライフプラン①社会保険・年金②ビジネスマナー②仕事の管理パソコン操作③職業倫理④健康管理⑤コミュニケーション(聴き方や話し方)⑥職場のコミュニケーション⑦キャリア・プランを踏まえた就職活動の進め方 就職活動の全体、キャリア形成と就職対策の関連、就職活動を進めるにあたっての心構え⑧求人動向⑨応募書類⑩面接対策⑪求人情報等の収集⑫訓練受講の動機、今後の目標と習得すべき能力⑬自己理解⑭仕事理解⑮職業生活設計訓練時間総合計科目)認定機関(サーティファイ)認定機関(実務技能検定協会)認定機関(職業教育・キャリア教育財団)認定機関(家計管理、収入と支出のバランス管理、公的支援制度・窓口知っておきたい社会保障(公的医療保険、労働者災害補償保険、雇用保険、国民年金、厚生年金、企業年金)、マイナンバーの概要仕事に対する心構え、ビジネスマナー(第一印象、あいさつ、表情、身だしなみ、名刺交換、態度、言葉遣い)、安心感を与える立ち位置、電話応対、来客応対の向上書き出す、整理する、スケジューリング、見直しパソコンの起動・終了、キーボード操作、日本語入力、Webブラウザの操作、電子メールの操作ハラスメント、個人情報の取扱い、SNS利用の注意点、働く人を守る労働法生活リズムと健康を整える、働く人の健康管理、心の健康管理、ストレスコントロール(ストレスの対策、回避方法)、感情のコントロール自己概念、好き・嫌い(価値観)、思い込みや先入観への気づき、聴き方(傾聴力)、話し方(自分も相手も大切にする表現)の向上職場における報告連絡相談、論理的な思考による適切な伝え方の向上訓練内容に関連した求人動向・産業界の近況とポイント応募書類を作成する意義、履歴書・職務経歴書のポイント、志望動機・自己アピールの重要性、送付の際の留意点面接の目的と採用者の評価ポイント、面接の準備とマナー求人票の見方・ポイント、求人票の検索・収集、企業情報収集、情報収集の習慣化就職に向けた訓練受講の意義、働く力を高めるスキル(専門能力以外)の必要性、今後の目標と習得すべき能力自分の特徴などをみつめなおす就業経験の棚卸し、自分の強み、興味関心、価値観の振り返り関連職種・希望職種に求められるスキル、職業意識と勤労観職業生活の振り返りと今後、新ジョブ・カード制度の概要・目標設定票の作成職業能力開発講習科目の内容117時間学科時間4 カリキュラム参考例(1)ビジネステクニック重視型のカリキュラム例
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