【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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(1)人間の基本的欲求、学習・記憶等に関する基礎的知識に基づいた生活支援ができる(2)生命の維持・恒常、人体の部位、骨格・関節・筋肉・神経、ボディメカニクス等、人体の構造と機能についての基本的知識に基づいた生活支援ができる(3)身体の仕組み、心理・認知機能等についての知識を活用し、アセスメント、観察、介護、他職種との連携ができる(1)医療職との連携のもとで、医療的ケアを安全・適切に実施することができる(2)経管栄養(胃ろう・腸ろう、経鼻経管栄養)の実施手順に基づき実施できる(3)喀痰吸引(口腔・鼻腔、気管カニューレ内部)の実施手順に基づき実施できる(4)医療的ケア実施時の急変状態への対応として、救急蘇生法が実施できる(1)介護施設における衛生管理規則を遵守できる(2)利用者の心身の状態をコミュニケーションを通して把握できる(3)利用者の心身の状態に応じた生活支援の補助ができる(1)介護過程を踏まえた介護の補助ができる引用元2引用元2引用元2引用元2引用元2引用元2引用元2自社作成自社作成自社作成自社作成(総評・コメント)(特記事項)こころとからだのしくみⅡ(利用者の心身理解演習)医療的ケア演習生活支援技術実習(企業実習)介護過程実習(企業実習)評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ)【引用元1】IPA独立行政法人情報処理推進機構 デジタルスキル標準ver.1.2【引用元2】厚生労働省 介護福祉士養成施設の設置及び運営に係る指針による到達目標

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