✔(())~)~(時時分名())✔))✔【職場見学】 ①「施設警備の現場」㈱○○3H、②「交通・雑踏警備の現場」㈱○○3H、③「運搬警備の現場」㈱○○3H、④「身辺警護の現指導方法学科実技訓練内容訓練カリキュラム(様式A-9)警備員( 訓練日数日 )) ✔ 任意受験) ✔ 任意受験) ✔ 任意受験) ✔ 任意受験任意受験訓練時間3時間3時間15時間15時間15時間15時間15時間15時間6時間45時間42時間33時間33時間40時間6時間12時間3時間職場見学等15時間合計0円訓練実施機関名:① IT分野の訓練における基本奨励金の特例措置(IT特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)② WEBデザインの訓練における基本奨励金の特例措置(WEB特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)③ DX推進スキル標準対応の訓練における基本奨励金の特例措置(DSS特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)※40文字以内で記入してください。※実施する場合、カリキュラムは別途作成し、総時間のみ記入してください。労働災害、災害防止、救急処置社会におけるデジタル利活用の動向、デジタルリテラシーの重要性、生成AI利用時のトラブル事例、データのセキュリティ対策、個人情報保護法、情報の利活用、警備記録システムのセキュリティ対策、ドローン警備の安全性基本原則、資質向上、警備業法・他関係法令出入りの管理、巡回方法、不審者・不審物の措置道路交通関係法令、誘導方法、雑踏整理、各種資機材、事故発生時の措置運搬車両の構造と設備、伴走及び見張り方法、積卸し時の警戒方法、事故発生時の措置警戒の方法、不審者・不審物の措置、避難等の措置機械装置の機能、警戒及び指令方法、連絡方法、情報に基づく事実確認方法礼式、基本動作、警察機関への連絡、応急措置、負傷者の搬送、護身方法警備機器の使用法、出入管理、巡回、不審者・不審物への措置、自動火災報知装置(館内放送)の取扱い事故の発生に際して執るべき措置、二次災害の防止、誘導法、素手による後進誘導、合図の方法群衆の規制・整列、緊急車両誘導路確保、違反行為への対応運搬中の事故に対する措置、車載無線機・ハンドマイクの取扱い、駐車場及び運転中における警戒方法、貴重品積み卸し時の警戒、連絡方法パソコンの起動、終了、表計算ソフトの操作実習(ワークシートへの入力、保存、書式通りの巡回記録の作成、集計)(使用ソフト:○○)場」㈱○○3H「警備業の役割」㈱○○3H訓練対象者の条件警備業法に基づく施設警備、交通警備、雑踏警備、運搬警備に関する知識及び技能・技術を習得する。基礎コース実践コース09 警備・保安分野職場復帰支援コース(※基礎コースのみ)「職場見学等促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和 年 月 日面接筆記試験分 ~ニート等の若者外国人実施しない【職業人講話】316時間学科102時間教科書代その他 (備考 (職場見学先への交通費は実費全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導するオンラインによっても指導する(当該日通所可能・混在型)託児サービスコース短時間訓練コース(月80時間以上100時間未満)その他 (障害者その他) 認定機関 ( 公安委員会) 認定機関 ( 公安委員会) 認定機関 ( 公安委員会) 認定機関 ( 公安委員会) 認定機関 (実施する実技199時間訓練の種別「企業実習促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入訓練科名募集期間(予定)令和 年 月 日選考日(予定)令和 年 月 日選考方法選考結果通知日令和 年 月 日訓練期間訓練時間警備業法第14条に該当しないこと訓練推奨者(特定の者を想定する場合のみ)新規学校卒業者被災者訓練目標(仕上がり像)警備業事業所において施設警備、交通警備、雑踏警備、運搬警備の基本作業ができる。名称 ( 施設警備業務検定 2級訓練修了後に取得できる資格名称 ( 交通誘導警備業務検定 2級名称 ( 雑踏警備業務検定 2級名称 ( 貴重品運搬警備業務検定 2級名称 (訓練概要科目安全衛生デジタルリテラシー基礎警備業に関する基礎知識施設警備業務概論交通誘導・雑踏警備業務概論運搬警備業務概論身辺警護業務概論機械警備業務概論巡回記録における表計算ソフトの活用 表計算ソフトの機能の説明、表計算ソフトの使用により実施が可能になる業務(巡回記録)警備基本技術実技施設警備実習交通警備実習雑踏警備実習運搬警備実習表計算ソフト操作実習企業実習職場見学、職場体験、職業人講話訓練時間総合計受講者の負担する費用訓練形態(個別指導・補講を除く)施設設備や教材等を有効に活用した効果的な指導のための工夫受講者ごとの特質及び習得状況に応じた指導のための工夫就職を想定する職業・職種か月 )訓練定員母子家庭の母等科目の内容企業実習0時間0円0円オンラインによっても指導する(当該日通所不可・単独型) オンライン計・このカリキュラム等は一例ですので、実際には地域の求人ニーズ等を踏まえて作成してください。・令和7年7月以降に開講する訓練科の認定基準等に基づき、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が作成したものです。(様認定様式第5号時間警備員養成科
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