【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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ビジネステクニックビジネスヒューマン職業能力開発講習「ジョブ・カード様式3-3-3」の例【引用元1】ファイナンシャルプランニング技能検定 【引用元2】コンピュータサービス技能評価試験問題概要 【引用元3】コミュニケーション検定出題範囲コード引用元1自社作成G39#010182自社作成JCJCJCK200101自社作成引用元2引用元2引用元2引用元200C003L11G39#010172H000601B002101自社作成00C006L11引用元3引用元3引用元3JCJCJCJC自社作成JCJCJC科目名①家計管理とライフプラン①社会保険・年金②ビジネスマナー②仕事の管理パソコン操作③職業倫理④健康管理⑤コミュニケーション(聴き方や話し方)⑥職場のコミュニケーションチームワーク実行力・行動力評価A B C(1)ライフプランニングの目的及び効用についての概要を知っている(2)公的支援制度の概要を知っている(1)社会保険、労働保険の概要を知っている(2)マイナンバー制度の概要を知っている(1)職場におけるふさわしい身だしなみを知っている(2)状況に応じた適切な敬語の使い分けができる(3)来訪者に対する、礼儀正しい対応(お辞儀、挨拶、言葉遣い)ができる(4)電話の用件の内容を判断できる(1)仕事のスケジューリングと状況確認・見直しができる(1)スタンバイ、休止、再起動及び電源切断操作について知っている(2)キーボード操作、日本語入力操作ができる(3)Webブラウザの基本操作、設定操作ができる(4)電子メール・メーラーの基本操作ができる(1)法令、就業規則などコンプライアンス上のルールを知っている(2)労働関係法制度を知っている(3)個人情報保護に関するルールを理解し、取り扱い方を知っている(1)事故防止のため心身の健康管理をすることを知っている(2)ワーク・ライフ・バランスの概要を知っている(1)周囲と積極的にコミュニケーションをとり、友好的な人間関係を構築することができる(2)状況や目的に応じた効果的な聴き方ができる(3)相手の価値観や状況、目的に応じた話し方ができる(4)異なる価値観の人とも互いの立場等を理解した上で対応ができる(1)正確にホウレンソウ(報告・連絡・相談)を行うことができる(2)自分の意見や主張を筋道立てて相手に説明することができる(1)余裕がある場合には、周囲の忙しそうな人の作業を手伝うことができる(2)周囲の同僚の立場や状況を考えながら、チームプレーを行うことができる(3)グループワークにおいて積極的に発言することができる(1)作業を効率的に進められるように、工夫や改善に取り組むことができる(2)必要性に気づいたら、人に指摘される前に行動に移ることができる(3)新しいことに取り組むときには、手順や必要なことを洗い出しを行うことができる知識、技能・技術に関する評価項目A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった。(評価は、試験結果等に基づき記入されたものです。)

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