【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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実技(8)部品図の出力と保存の方法を知っているクラウド上を含む図面データの適切な管理方法を知っている(9)(10)図面データのセキュリティ対策について知っている(1)部品図の作成要領を知っている(2)組立図の作成要領を知っている(3)スケッチ作業における材料や表面粗さの判断法を知っている(1)節点の作成ができる(2)属性情報の設定ができる(3)各種(割込み、補助線等)処理ができる(4)図形要素(線分、円と円弧等)の作成と編集ができる(5)CAD操作ができる(6)CADデータの蓄積保管ができる(1)指示により簡単な部品の作図ができる(2)トレースができる機械図面を書くことができる(3)(4)加工部品の要求性能を説明できる(5)部品の加工基準を決定できる(6)加工基準をもとにワークの取付け方法の選定ができる(1)面状への投影、相貫線、稜線の作成ができる(2)3次元面の作成ができる(3)3次元モデリングができるE18#010821自社作成自社作成E18#010832E18#010832E18#010832E266010751E266010751自社作成自社作成E18#010862E18#010862E18#010821E18#010821E266010842E266010842E266010842E266010842E18#010832E18#010832E18#010832(総評・コメント)(特記事項)機械設計基礎CADシステムの基本操作実習2次元CAD演習3次元CAD演習評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ)【引用元1】IPA独立行政法人情報処理推進機構 デジタルスキル標準ver.1.2

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