【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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基礎コース関連内容科目具体的内容時間数実践コース自己理解、仕事理解、職業意識、職場内のコミュニケーション、聴き方・話し方、ビジネスマナー職業相談、求人情報の提供、履歴書(職務経歴書)の作成に係る指導(集団で行うものを含む)、ハローワークが行う就職説明会の周知、ハローワークへの訪問指示、求人者に面接するに当たっての指導、ジョブ・カードの作成の支援及び交付、その他申請職業訓練を受講する特定求職者等の就職の支援のための必要な措置キャリアコンサルティング訓練科の修了後に就職を想定する職種等の職場見学や職場体験、当該職種従事者等による職業人講話自己理解、職業意識、表現スキル、人間関係スキル等就職支援キャリアコンサルティングその他職業能力基礎講習職場見学、職場体験、職業人講話48~120時間(60時間程度を目安に必須)100時間算定対象訓練以外100時間算定対象訓練以外18~36時間24~60時間(30時間程度を目安に必須)6~36時間「多くの職種に共通する職務遂行のための基礎的な技能等」として、パソコン関連スキルを除いて、情報機器作業と安全衛生、顧客対応(電話対応、クレーム対応、CS)、マネジメントサイクル(PDCA)の考え方、コンプライアンス、基礎的な会計知識(簿記3級程度)等が、想定される主な訓練内容として示されている。(1)旧制度の関連する内容6 職業能力開発講習と旧制度の関連する内容の比較

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