【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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✔(())~)~(時時分名()))))✔))学科実技訓練内容指導方法訓練カリキュラム(様式A-9)アーク溶接工日 )任意受験任意受験任意受験) ✔ 任意受験任意受験訓練時間3時間3時間12時間9時間12時間24時間9時間12時間3時間42時間12時間54時間60時間54時間60時間27時間12時間6時間職場見学等18時間合計0円訓練実施機関名:溶接技能者養成科① IT分野の訓練における基本奨励金の特例措置(IT特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)② WEBデザインの訓練における基本奨励金の特例措置(WEB特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)③ DX推進スキル標準対応の訓練における基本奨励金の特例措置(DSS特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)※40文字以内で記入してください。※実施する場合、カリキュラムは別途作成し、総時間のみ記入してください。オンラインによっても指導する(当該日通所不可・単独型) オンライン計訓練対象者の条件ガス溶接、被覆アーク溶接、半自動アーク溶接、機械工作に関する知識及び技能・技術を習得する。安全作業、保護具社会におけるデジタル利活用の動向、デジタルリテラシーの重要性、生成AI利用時のトラブル事例、データの管理・セキュリティ対策、情報の利活用、個人情報保護法アーク溶接等に関する知識、アーク溶接装置に関する基礎知識、アーク溶接等の作業の方法に関する知識、関係法令(アーク溶接特別教育)設備の構造及び取扱いの方法に関する知識、可燃性ガス及び酸素に関する知識、関係法令、修了試験(ガス溶接技能講習)鉄・非鉄材料、溶接材料製図の基礎、溶接記号溶接欠陥、試験法自由研削といしの取扱い(自由研削といし特別教育)、せん断機の取扱い、手工具、電動工具類の取扱い業務においてITを活用できる場面、活用方法(スマホを使ったテレビ会議、施工管理や勤怠管理のICT化)設備の取扱い(ガス溶接技能講習)、溶接作業、切断作業装置の取扱い、作業の方法(アーク溶接特別教育)突き合わせ溶接、すみ肉溶接、角溶接、下向での安全作業、被覆アーク溶接での安全作業立向・横向姿勢での溶接(半自動)突き合わせ溶接、すみ肉溶接、角溶接、下向姿勢での溶接、半自動アーク溶接での安全作業(半自動)立向・横向姿勢での溶接といしの取り付けと試運転(自由研削といし特別教育)、測定基本作業、材料取り作業、機械工作での安全作業①「施工管理技術者の仕事」㈱○○3H、②「構造物鉄鋼技能士の仕事」㈱○○3Hオンラインによっても指導する(当該日通所可能・混在型)託児サービスコース短時間訓練コース(月80時間以上100時間未満)その他 (障害者その他) 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 ( 一般社団法人日本溶接協会) 認定機関 (科目の内容実施する87時間実技309時間基礎コース実践コース職場復帰支援コース(※基礎コースのみ)17 金属関連分野「職場見学等促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和  年  月  日面接筆記試験分 ~新規学校卒業者ニート等の若者被災者外国人実施しない【職場見学】 ①「橋梁製作の現場」㈱○○6H、②「ボイラ製造の現場」㈱○○6H【職業人講話】414時間学科教科書代その他 (備考 (職場見学先への交通費は実費全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導する訓練の種別「企業実習促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入訓練科名募集期間(予定)令和  年  月  日選考日(予定)令和  年  月  日選考方法選考結果通知日令和  年  月  日訓練期間訓練時間特になし訓練推奨者(特定の者を想定する場合のみ)訓練目標(仕上がり像)金属製品製造業事業所において鉄鋼材の溶接作業ができる。名称 ( アーク溶接特別教育名称 ( ガス溶接技能講習訓練修了後に取得できる資格名称 ( 自由研削用といしの取替え又は取替え時の試運転の業務に係る特別教育名称 ( 手・半自動溶接技能者資格(基本・専門級)名称 (訓練概要科目安全衛生デジタルリテラシー基礎アーク溶接学科ガス溶接学科溶接材料基礎製図溶接検査法機械工作法業務におけるITの活用ガス溶接実技アーク溶接実技被覆アーク溶接基本実技被覆アーク溶接専門実技半自動アーク溶接基本実技半自動アーク溶接専門実技機械工作実技企業実習職場見学、職場体験、職業人講話訓練時間総合計受講者の負担する費用訓練形態(個別指導・補講を除く)施設設備や教材等を有効に活用した効果的な指導のための工夫受講者ごとの特質及び習得状況に応じた指導のための工夫就職を想定する職業・職種か月 )( 訓練日数訓練定員母子家庭の母等〔訓練実施機関〕〔訓練実施機関〕〔訓練実施機関〕企業実習0時間0円0円・このカリキュラム等は一例ですので、実際には地域の求人ニーズ等を踏まえて作成してください。・令和7年7月以降に開講する訓練科の認定基準等に基づき、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が作成したものです。(様認定様式第5号時間

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