【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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実技(1)建設業界におけるIT・AIの進化が、社会に与える影響を知っている建設現場における業務効率化や生産性向上のためにITを有効に活用する事例を知っている(2)(3)建設業界の業務の変化に応じて、デジタルリテラシーを継続的に身につける重要性を知っている(4)生成AIの出力に対し、客観的な事実を確認した上で利用することを知っている(5)セキュリティ対策を行う必要性とその方法を知っている(6)個人情報の定義と個人情報に関する法律・留意事項を知っている(7)データ利用における禁止事項や留意事項(情報の正確性や著作権等)を知っている(1)必要材料を所定の場所に移動しながら、結束(ロット化)単位の重要性と必要性を学ぶことができる(2)指示と指導に基づいて、切断作業や曲げ加工作業、結束等を実施することができる(3)指導の基に、切断作業や曲げ加工作業等の動作や要領等を学ぶことができる(1)指導の基に、躯体図や配筋図を見ながら組立手順を学ぶことができる(2)他の作業者とのあいばん(ペア)作業として、実地に荷受作業の手順を学ぶことができる(3)他の作業者のあいばん(ペア)作業として、実地に運搬作業の手順を学ぶことができる(4)指導の基に、躯体図や配筋図等を見ながら配筋段取りを学ぶことができる指導を受けながら、組立作業手順を学ぶことができる(1)(1)工事品質や安全性を確保するために作業性のよい服装をして、安全防具等も正しく着用することができる(2)作業打合せに従って鉄筋材料、器具、工具類を手順通りに整理、保管することができる(3)打合せ手順どおりに、材料の移動や配置を行うことができる加工帳を見ながら打合せどおりの加工を行うことができる(4)(5)材料の置き場や作業足場等を職長の指示に従って確保することができる(6)組立に関する職長の指示に従って、ピッチ割りに基づいて、鉄筋材配置やスペーサー取付け、結束、巾止め取付け、開口部補強筋取付け、鉄筋径やピッチの確認等の作業を、作業手順書に則って行うことができる(1)クレーン等の運転のための合図を行うことができる(2)クレーン等の玉掛け作業ができる(1)小型移動式クレーンの作業装置の操作ができる(1)高所作業車の作業装置の操作ができる(1)ガス溶接等の設備を取扱うことができる(総評・コメント)(特記事項)自社作成自社作成自社作成引用元2引用元2引用元2引用元205S008L1105S008L1105S008L1105S011L1105S011L1105S011L1105S011L1105S014L1105C037L1105C028L1105S008L1105S008L1105S011L1105S011L11引用元1引用元1引用元1引用元1引用元1デジタルリテラシー基礎鉄筋加工作業鉄筋組立段取り作業鉄筋組立作業鉄筋施工実習玉掛け技能講習(実技)小型移動式クレーン運転技能講習(実技)高所作業車運転技能講習(実技)ガス溶接技能講習(実技)評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ)【引用元1】労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)に基づく技能講習の内容【引用元2】IPA独立行政法人情報処理推進機構 デジタルスキル標準ver.1.2

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