【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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対象内容①職場で必要なコミュニケーション等のスキルを習得している者を採用できます。→「ビジネスヒューマン」によりグループワークを通してコミュニケーション能力を習得②目的意識をもち、企業への貢献を考え行動できる者を採用できます。③個人の主体的なキャリア形成の必要性及び社会保険制度の理解等により、安定した就職を目指した(定着率の高い)者を採用できます。④職業スキルのカリキュラムの難しい訓練コースの印象に比べ、受講しやすそうな、受講のハードルが低い訓練コースの印象を受けます。高めることができます。⑥働くことへの見通し及び就職活動の質を高め、より納得のいく就職を目指すことができます。→「ビジネスヒューマン」及び「ビジネステクニック」により働くことに見通しを持ち、「就職活動計画」により就職活動のスキルを習得⑦「コミュニケーションスキル」等を証明する資格取得を目指します。→「ビジネスヒューマン」及び「ビジネステクック」に関連する資格を活用して、ビジネスマナーやコミュニケーション能力等を証明、達⑧職業スキルだけではなく、新たにコミュニケーションスキル等をアピールできます。⑨働くために必要なコミュニケーションスキル等を集中的に指導できます。⑩コミュニケーションスキル等を先に指導することでクラス運営が促進され、後の職業スキル部分が指導しやすくなります。(途中入校者には十分配慮する。)⑪企業が採用にあたり最も重視する「コミュニケーションスキル」等を証明する資格も取得できることをアピールできます。⑫訓練受講よりも就職を希望する者に対して、よりマッチングした就職のために、短期の職業能力開発講習を勧めることができます。を勧めやすくなります。→「職業生活設計」及び「ビジネステクニック」により安定した就職への意識向上→「ビジネスヒューマン」及び「ビジネステクニック」により専門的な職業スキルといっしょに就職に必要なカリキュラムを学ぶ⑤パソコンをはじめとするビジネスのスキルを学べ、職場における人間関係づくりのスキルを→「ビジネスヒューマン」及び「ビジネステクニック」により就職促進のため専門的な職業スキルと併せて、関連する資格取得やコミュニ→「就職活動計画」により今までの振り返りと今後の目標を考える機会を設定⑬コミュニケーション及びチームワーク等のスキルに課題を感じている者に対して、訓練受講→「ビジネスヒューマン」により学ぶ機会を設定⑭求職者支援訓練の特徴として、委託訓練との違いを説明できます。→「能開講習」により1ヵ月間じっくりと学ぶ機会を設定成感・自己肯定感を経験ケーション力等の対人関係力を向上する科目を設定事業主求職者実施機関ハローワーク7 職業能力開発講習のメリット

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