【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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~ABC学科引用元1引用元1自社作成自社作成自社作成引用元2引用元2引用元2引用元2O817010861O817010861G39#010602G39#010512自社作成自社作成K260105K260105K260108自社作成自社作成自社作成K260104K260105K260105K260105K260107K260106作業管理(作業時間、機器等の選定・調整)の方法と重要性を知っている(1)健康管理(健康診断、健康相談、職場体操等)の方法と重要性を知っている(2)IT・AIの進化が、社会に与える影響を知っている(1)業務効率化や生産性向上のためにITを有効に活用する事例を知っている(2)社会や業務の変化に応じて、デジタルリテラシーを継続的に身につける重要性を知っている(3)生成AIの出力に対し、客観的な事実を確認した上で利用することを知っている(4)セキュリティ対策を行う必要性とその方法を知っている(5)個人情報の定義と個人情報に関する法律・留意事項を知っている(6)データ利用における禁止事項や留意事項(情報の正確性や著作権等)を知っている(7)(1)知的財産権の概要について知っている(2)教材作成にかかわる著作権法条項を知っている(1)情報セキュリティについて知っている(2)機密保持の重要性を知っている(3)コンピュータのトラブル対応を知っている(4)ネットワークのセキュリティ対策について知っている(1)施設内の安全衛生管理について知っている(2)授業に用いる備品、用度品について知っている(3)パソコンの環境設定・整備について知っている(CRT・キーボード・マウス)(1)ワープロソフトの操作方法について説明する際のポイントを知っている(2)表計算ソフトの操作方法について説明する際のポイントを知っている(3)プレゼンテーションソフトの操作方法について説明する際のポイントを知っている(1)カリキュラムに基づいた授業計画の策定方法を知っている(2)カリキュラム/スケジュール通りに授業を進行するに当たっての留意点を知っている(3)安全衛生教育の内容を知っている(4)聞き手の関心を集めるように配慮した話し方を知っている(1)受講者の性格や適性の把握方法を知っている(2)受講者の習熟度の把握方法を知っている様式3-3-3 職業能力証明(訓練成果・実務成果)シート(求職者支援訓練用)認定様式第13の1号コード評価訓練番号訓練科名 パソコンインストラクター養成科上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりです。令和    年    月    日教育訓練実施機関所在地名 称Ⅰ 訓練期間・訓練目標訓練期間訓練時間令和  年  月  日409時間 パソコン教室において事務用ソフトの基本操作に関する授業ができる。令和  年  月  日Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力  (「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記入) (1)科目評価A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった 評価は、試験結果等に基づき記入されたものです)科目名安全衛生デジタルリテラシー基礎教材関連法規情報セキュリティ概論授業環境管理概論ソフト操作説明の留意点授業実施概論受講者評価概論訓練受講者氏名訓練目標(仕上がり像)知識、技能・技術に関する評価項目就職支援責任者 氏名訓練実施施設の責任者 氏名

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