))(()))))✔✔~✔✔~)(2時時分名()ビジネスヒューマン✔)✔)ビジネステクニック就職活動計画職業能力開発講習職業生活設計学科訓練内容指導方法実技※40文字以内で記入してください。※実施する場合、カリキュラムは別途作成し、総時間のみ記入してください。訓練対象者の条件職業能力の基礎となるコミュニケーション力やビジネスマナー、療養上の世話及び診療の補助に関する知識・技能を身につける。①社会保険・年金②ビジネスマナー③職業倫理④健康管理ワークライフバランスパソコン操作⑤コミュニケーション(聴き方や話し方)⑥職場におけるコミュニケーション 職場における報告連絡相談、論理的な思考による適切な伝え方の向上⑦キャリア・プランを踏まえた就職活動の進め方⑧看護師の求人動向⑨応募書類⑩面接対策⑪求人情報等の収集⑫訓練受講の動機、今後の目標と習得すべき能力⑬自己理解⑭仕事理解⑮職業・生活設計知っておきたい社会保障(公的医療保険、労働者災害補償保険、雇用保険、国民年金、厚生年金、企業年金)、マイナンバーの概要ビジネスマナー(第一印象、あいさつ、表情、身だしなみ、態度、言葉遣い)、電話応対、来客・患者応対、クレーム対応ハラスメント、個人情報の取扱い、SNS利用の注意点、内部通報制度生活リズムと健康を整える、働く人の健康管理、心の健康管理、ストレスコントロール(ストレスの対策、回避方法)働く人を守る労働法、育児・介護休業法(短時間勤務制度)、子育て支援法、家族機能と役割分担パソコンの起動・終了、キーボード操作、日本語入力、Webプラウザの操作、電子メールの操作、タブレットの操作、情報セキュリティ自己概念、好き・嫌い(価値観)、思い込みや先入観への気づき、聴き方(傾聴力)、話し方(自分も相手も大切にする表現)の向上就職活動の全体、キャリア形成と就職対策の関連、就職活動を進めるにあたっての心構え看護師の求人動向・医療業界の近況とポイント応募書類を作成する意義、履歴書・職務経歴書のポイント、志望動機・自己アピールの重要性、送付の際の留意点面接の目的と採用者の評価ポイント、面接の準備とマナー求人票の見方・ポイント、求人票の検索・収集、企業情報収集、情報収集の習慣化就職に向けた訓練受講の意義、働く力を高めるスキル(専門能力以外)の必要性、今後の目標と習得すべき能力自分の特徴などをみつめなおす就業経験の棚卸し、自分の強み、価値観の振り返り看護師に求められるスキル、職業意識と勤労観、看護職の魅力、看護師の様々な就業場所と仕事・勤務内容職業・生活の振り返りと今後、新ジョブ・カード制度の概要・目標設定票の作成看護職の動向・最近の看護事情、看護倫理、看護記録(電子カルテ)・個人情報保護、感染予防、高齢者看護、認知症事故防止策・発生時の対応訪問看護概論、訪問看護制度、訪問看護基礎技術、多職種との連携、地域の特性、訪問看護のリスクマネジメント医療業界におけるデジタル利活用の動向、デジタルリテラシーの重要性、生成AI利用時のトラブル事例、データのセキュリティ対策、個人情報保護法,情報の利活用褥瘡予防・スキンケア、体位変換・移動・移乗、皮膚・排泄ケア、導尿・留置カテーテル、口腔ケア、摂食・嚥下障害の看護、看取りケア・エンゼルケア注射・点滴・輸液ポンプ・薬剤の管理、採血・バイタルサイン測定(体温、脈拍、呼吸、血圧、SpO2)・心電図モニター、急変時の対応・BLS・AED、経管栄養法・胃ろうの管理、喀痰吸引、人工呼吸器管理短時間訓練コース(月80時間以上100時間未満)託児サービスコースその他 (障害者その他) 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 (科目の内容実施するビジネステクニック就職活動計画44時間実技52時間就職を想定する職業・職種(※基礎分野の場合は記載不要)看護師、准看護師か月 )( 訓練日数訓練定員母子家庭の母等49時間ビジネスヒューマン18時間18時間職業生活設計12時間企業実習18時間職場見学等0円0円訓練実施機関名:訓練の種別訓練科名募集期間(予定)選考日(予定)選考方法選考結果通知日訓練期間訓練時間看護師及び准看護師免許保持者訓練推奨者(特定の者を想定する場合のみ)訓練目標(仕上がり像)職業能力の基礎となるコミュニケーション力やビジネスマナーを身に付け、看護技術の内容を理解し、療養上の世話及び診療の補助を行うことができる。訓練修了後に取得できる資格① IT分野の訓練における基本奨励金の特例措置(IT特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)② WEBデザインの訓練における基本奨励金の特例措置(WEB特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)③ DX推進スキル標準対応の訓練における基本奨励金の特例措置(DSS特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)訓練概要科目看護基礎安全管理訪問看護デジタルリテラシー基礎看護技術演習Ⅰ看護技術演習Ⅱ企業実習職場見学、職場体験、職業人講話訓練時間総合計受講者の負担する費用訓練形態(個別指導・補講を除く)施設設備や教材等を有効に活用した効果的な指導のための工夫受講者ごとの特質及び習得状況に応じた指導のための工夫看護師科(職場復帰)基礎コース実践コース05 介護・医療・福祉分野職場復帰支援コース(※基礎コースのみ)「企業実習促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入「職場見学等促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和 年 月 日令和 年 月 日令和 年 月 日面接筆記試験令和 年 月 日分 ~新規学校卒業者被災者ニート等の若者外国人名称 (名称 (名称 (名称 (名称 (実施しない【職業人講話】 「看護師の魅力と倫理」復職看護師3H【職場見学】 ①「病院の職場」○○病院6H ②「訪問看護の職場」㈱○○6H ③「介護施設の職場」○○施設6H232時間職業能力開発講習 100時間学科教科書代その他 (備考 (職場見学先及び企業実習先への交通費、細菌検査及び健康診断は実費全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導する・このカリキュラム等は一例ですので、実際には地域の求人ニーズ等を踏まえて作成してください。・令和7年7月以降に開講する訓練科の認定基準等に基づき、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が作成したものです。(様式については最新の様式をご活用ください。)認定様式第5号(様式A-9)日 )任意受験任意受験任意受験任意受験任意受験訓練時間6時間6時間3時間10時間3時間21時間6時間12時間3時間6時間3時間3時間3時間2時間2時間6時間2時間23時間2時間16時間3時間25時間27時間18時間(能開講習)3時間18時間職場見学等3時間18時間合計0円訓練カリキュラム
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