【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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(1)安全衛生管理、感染症予防の対応ができる(2)バイタルサイン・症状等から患者の状態をアセスメントできる(3)看護記録を電子カルテを用いて、正確に作成ができる(4)患者に対し、体位変換、移乗・移送、清潔の援助、食事の援助、排泄の介助の補助ができる自社作成 引用元4自社作成 自社作成 (特記事項)看護技術実習(企業実習)評価項目の引用元(企業横断的な評価基準を活用した場合のみ)【引用元1】中央職業能力開発協会 コンピュータサービス技能評価試験問題概要【引用元2】株式会社サーティファイ コミュニケーション検定出題範囲【引用元3】厚生労働省 新人看護職員研修ガイドライン改訂版 H26年2月【引用元4】厚生労働省 令和2年10月30日付 医政発1030第1号「看護師等養成所の運営に関する指導ガイドラインについて」の一部改訂について【引用元5】IPA独立行政法人情報処理推進機構 デジタルスキル標準ver.1.2(総評・コメント)

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