【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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科目科目の内容科目科目の内容科目科目の内容プログラミング(実技)-プログラミング環境構築-プログラミング-デバッグ など運用管理概論(学科)-運用管理事項-保守計画-障害対応 などネットワークセキュリティ(学科)-脅威と対策-セキュリティチェックツール-セキュリティ対策機器 などソフトウェア開発(実技)プログラミング(実技)LAN構築(実技)留意事項プログラム言語の文法(学科)-プログラムの文法-制御構造-オブジェクト指向 などシステム開発概論(学科)-開発手順・開発手法-業務設計・ソフトウェア設計-セキュリティ などLANの知識(学科)-LANの通信プロトコル-ネットワークケーブル-ネットワーク機器 など・Microsoft Accessによる構築は、プログラミングの内容が必要である。・HTML/CSSによる構築は、専門科目に該当しない。・Webページ作成ソフト(Wordpress、DreamWeaver、ホームページビルダー等)による構築は、専門科目に該当しない。・コンテンツ作成ソフト(Illustrator、Photoshop、Flash、GIMP等)による編集は、専門科目に該当しない。『ソフトウェア開発技術者(104)』を養成する訓練におけるカリキュラム例・・・カリキュラム作成例「Webアプリケーションプログラマー養成科」「スマートフォンアプリケーションプログラマー養成(Java言語)科」ソフトウェア開発概論(学科)-開発の流れ・開発手法-業務設計・ソフトウェア設計-セキュリティ など◆科目の内容を補完するキーワードJava、Visual Basic・Visual C等(Visual Studio)の汎用プログラム言語、VBA(Excel、Access)等の特定アプリケーションソフトで動作するマクロ言語、SQL等のデータベースを操作する専用プログラム言語、JavaScript、ActionScript(Flash)、 Perl(CGI)、PHP、ASP等のWeb関連のプログラム言語、これら言語のプログラミング実技、システム開発『システム運用管理者(105)』を養成する訓練におけるカリキュラム例 ・・・カリキュラム作成例「社内システム運用員養成科」システム構成概論(学科)-ソフトウェアとプログラム言語-サーバと各種サービス-ネットワーク など◆科目の内容を補完するキーワードJava、Visual Basic・Visual C等(Visual Studio)の汎用プログラム言語、VBA(Excel、Access)等の特定アプリケーションソフトで動作するマクロ言語、SQL等のデータベースを操作する専用プログラム言語、JavaScript、ActionScript(Flash)、Perl(CGI)、PHP、ASP等のWeb関連のプログラム言語及びこれらプログラム言語のプログラミング実技、Windows Server、Linux等のサーバOS、ファイルサーバー、DNSサーバ、HTTP(Web)サーバ、FTPサーバ、メールサーバ、SQLサーバ等のサーバ構築・運用管理、LAN間接続(ルーティング、ネットワーク機器設定)、インターネット接続 (パケットフィルタ、ネットワーク機器設定)等のネットワーク構築・運用管理、セキュリティ設定、セキュリティツール導入・運用管理『通信ネットワーク技術者(106)』を養成する訓練におけるカリキュラム例・・・カリキュラム作成例「ネットワークエンジニア科」ネットワーク概論(学科)-通信技術-通信プロトコル-セキュリティ など◆科目の内容を補完するキーワードWindows Server、Linux等のサーバOS、ファイルサーバ、DNSサーバ、HTTP(Web)サーバ、FTPサーバ、メールサーバ、SQLサーバ等のサーバ構築・運用管理、LAN(パケット解析)、LAN間接続(ルーティング、ネットワーク機器設定)、インターネット接続(パケットフィルタ、ネットワーク機器設定)等のネットワーク構築・運用管理、セキュリティ設定、セキュリティツール導入・運用管理、通信技術○科目の内容に関する留意事項次の点について、訓練内容の設定の際に留意すること。科目の内容データベース構築Webサイト構築(ホームページ作成)動画像編集(コンテンツ作成)動作テスト・不具合修正(実技)-単体テスト・結合テスト などシステム構築(実技)-設計の確認-システム構築-サーバ構築 などセキュアネットワーク構築(実技)-ファイアウォール-ネットワーク機器設定-セキュアサーバ構築 などソフトウェア実装(実技)-サーバ構築-システム実装 などシステム運用管理(実技)-運用・保守計画策定-データ移行・バックアップ-トラブルシュート などネットワーク運用管理(実技)-保守計画策定-トラブルシュート など「就職を想定する職業・職種」に合わせて訓練内容を設定すること。-設計の確認-ソフトウェア開発 など-プログラミング環境構築-プログラミング-デバッグ など-ネットワーク機器設定-サーバ構築-疎通確認 など【IT分野の訓練設定における留意点(2/2)】●訓練内容の設定について

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