【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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学科 実技 ただし、法律に定める資格取得のための基準を満たす研修等のカリキュラムを設定している場合は、当該基準における評価項目の文言をそのまま用いることとして差し支えありません。 ハ 「コード」欄の記載方法について 「コード欄」は、設定した評価項目におけるコード等を記載してください。 なお、汎用的な評価基準から「A 及び B、C ができる(コード:123456)」という評価項目を転記したが、実施する訓練科では C を行わないことから、「A 及び B ができる」と修正した場合も転記元のコード番号(コード:123456)をそのまま用いることができます。 修正前:「パーソナルコンピュータの基本的な使用方法を理解している。」 修正後:「パーソナルコンピュータの基本的な使用方法を知っている。」 修正前:「Flash Lite を使用し、携帯機器向けのフラッシュデータを作成している。」 修正後:「Flash Lite を使用し、携帯機器向けのフラッシュデータが作成できる。」 ※ 汎用的な評価基準の具体的な使用方法は、本章(2)~(7)を参照してください。 【厚生労働省「モデル評価シート」を活用した場合の修正例】

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