(2)専門的事項 (「職務遂行のための基準」ごとに、該当する欄に○を記載) (評価基準の出所:モデル評価シート)A:常にできている B:大体できている C:評価しない 「評価を行わなかった」場合は/(斜線)でC欄を消すコード自己評価能力ユニットB CAA 簿記財務諸表基礎企業評価B C職 務 遂 行 の た め の 基 準借方・貸方、資産・負債・資本・収益・費用など、簿記に必要な基本的事項を理解している。取引の内容を理解し、基本的な取引を仕訳・記帳している。証憑の種類と内容について理解し、ルールに則って保管している。決算整理に当たり、上司の指示を踏まえて商品の棚卸し、評価を実施している。決算整理に当たり、上司の指示を踏まえて貸倒引当金、減価償却を処理している。決算整理に当たり、上司の指示を踏まえて経過勘定項目を処理している。精算表について理解し、上司の指示を踏まえて作成の補助を行っている。試算表について理解し、上司の指示を踏まえて作成の補助を行っている。本社と営業所(支店)間の取引について理解し、上司の指示を踏まえて処理している。財務諸表の種類・内容など、財務諸表の作成に必要な基本的事項を理解している。上司の指示を踏まえて、損益計算書作成の補助的業務を行っている。上司の指示を踏まえて、貸借対照表作成の補助的業務を行っている。上司の指示を踏まえて、株主資本変動計算書作成の補助的業務を行っている。勘定科目と表示科目が異なることを理解し、ルールに則って組替えを行っている。期間比較 企業間比較など簡単な財務分析を行っている。(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(1)(2)(3)(4)(5)(6)H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080H00080ハ 「モデル評価シート」の使用方法 モデル評価シートから、実施する訓練科の科目に関連すると思われる業種の「職務遂行のための基準」及び「コード」を設定してください。 ① 「職業能力評価基準について」画面の一覧から「モデル評価シート、モデルカリキュラム」を選択する。 ② 「モデル評価シート・モデルカリキュラム 一覧表」画面から実施を予定している訓練科の訓練内容と関連すると思われる「分野」、「職種」又は「業種」の「モデル評価シート」を選択する。 ③ ページ下部「(2)専門的事項」の「能力ユニット」の「職務遂行のための基準」から訓練科の科目の評価項目として活用できる場合は、必要に応じて修正して、成果シートの評価項目として設定する。 ④ ③で設定した評価項目のコードを成果シートに転記する。 「職務遂行のための基本的能力」については、コードが無いため、「JC」と記載する。 ③計画している訓練科のカリキュラムの評価項目として設定 ①選択 ②選択 ④選択した基準のコードを転記
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