))((✔~)~(時時分名()✔✔))学科実技訓練内容指導方法認定様式第5号スマートフォンアプリケーションプログラマー養成(Java言語)科時間短時間訓練コース(月80時間以上100時間未満)その他 (か月 )障害者その他) 認定機関 ( 株式会社サーティファイ) 認定機関 ( 日本オラクル株式会社) 認定機関 () 認定機関 () 認定機関 (科目の内容303時間企業実習(様式A-9)日 )訓練時間2時間3時間6時間8時間6時間10時間4時間6時間6時間2時間90時間60時間30時間48時間75時間6時間12時間0円・このカリキュラム等は一例ですので、実際には地域の求人ニーズ等を踏まえて作成してください。・令和7年7月以降に開講する訓練科の認定基準等に基づき、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が作成したものです。(様式については最新の様式をご活用ください。)訓練実施機関名:① IT分野の訓練における基本奨励金の特例措置(IT特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)② WEBデザインの訓練における基本奨励金の特例措置(WEB特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)③ DX推進スキル標準対応の訓練における基本奨励金の特例措置(DSS特例)の適用に係る希望の有無(適用を希望する場合のみ「○」を記入)スマートフォンアプリケーション開発におけるjavaプログラミング、基本設計、詳細設計、テストに関する知識及び技能・技術を習得する。※40文字以内で記入してください。※実施する場合、カリキュラムは別途作成し、総時間のみ記入してください。オンラインによっても指導する(当該日通所不可・単独型) オンライン計①「携帯アプリケーション事情」㈱○○3H、②「Javaプログラミングの仕事」㈱○○3H、③「プログラミングの仕事」㈱○○3H、④「情報セキュリティ」㈱○○3H心身の健康管理、整理整頓の原則、システム開発現場における安全衛生の事例社会におけるデジタル利活用の動向、デジタルリテラシーの重要性、AIの利活用、生成AI利用時のトラブル事例・対策、データのセキュリティ対策、情報の利活用、個人情報保護法システムの構成と役割、各構成と製品群、システム要件、各方式の特徴、保守性の高いシステムヒアリングの要点、モデリング手法とUML、構造化分析手法、オブジェクト指向分析手法、要求仕様書の記載事項方式設計(ハードウェア、ソフトウェア、ネットワーク)、システム設計、インターフェース設計ソフトウェア設計における基本技法、構造化設計、オブジェクト指向設計、品質特性、作業要点、レビュー手法プログラミング手法、言語の仕様、コーディング規約テスト計画、テスト設計と手法、単体テストと結合テスト、テスト報告インターネットプロトコル、プロトコル設定の役割、各種サービス(WWW、DNS)、ネットワークコマンド、パケットフィルタリングセキュリティと利便性の関係、サイバー攻撃と事件から見る事例、情報セキュリティ対策と情報元の確保開発環境の導入と基本設定、コーディング規約に沿ったコード作成、詳細設計書からのコード作成、作成したコードのデザインレビュー、コード修正とプログラミング、エミュレータによる動作確認、論理・データの確認、不具合の修正(使用言語:Java)イベント処理、ビュー、グラフィック、リソースファイル(AndroidManifest、セキュリティとパーミッション)、アプリケーションコンポーネンツ(アクティビティ、インテント、サービス)、アプリケーション制作要求分析、要求定義、インターフェースの仕様検討、セキュリティ機能に関する要求定義、要求定義に基づくアプリケーションの検討、アプリケーションの設計、インターフェースの設計基本設計書に基づくソフトウェア構造・処理内容の検討、システム構造設計、プログラム仕様設計、テスト方針の検討、ソフトウェア詳細設計書作成、詳細設計書の検証テスト計画確認、モジュール開発、単体テスト、結合テスト、システムテストオンラインによっても指導する(当該日通所可能・混在型)訓練対象者の条件基礎コース実践コース職場復帰支援コース(※基礎コースのみ)「企業実習促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和 年 月 日令和 年 月 日面接令和 年 月 日キーボード操作、ファイル操作ができる方新規学校卒業者被災者情報サービス業事業所においてjava言語を用いたスマートフォンアプリケーション開発の基本作業ができる。名称 ( Javaプログラミング能力認定試験 3級名称 ( Oracle Certified Java Programmer, Silver名称 (名称 (名称 (科目374時間受講者の負担する費用託児サービスコース「職場見学等促進奨励金」の支給を希望する場合に「○」を記入令和 年 月 日筆記試験実施する53時間実技職場体験先への交通費は実費訓練の種別訓練科名募集期間(予定)選考日(予定)選考方法選考結果通知日訓練期間訓練時間訓練推奨者(特定の者を想定する場合のみ)訓練目標(仕上がり像)訓練修了後に取得できる資格訓練概要安全衛生デジタルリテラシー基礎システム概論要求分析基本設計詳細設計プログラミング概論テスト概論ネットワーク概論システムセキュリティ概論プログラミング演習スマートフォンアプリケーション演習アプリケーション基本設計演習アプリケーション詳細設計演習アプリケーション開発演習企業実習職場見学、職場体験、職業人講話訓練時間総合計訓練形態(個別指導・補講を除く)施設設備や教材等を有効に活用した効果的な指導のための工夫受講者ごとの特質及び習得状況に応じた指導のための工夫02 IT分野分 ~ニート等の若者外国人実施しない【職場体験】 「スマートフォンアプリケーション設計・開発補助」㈱○○6H【職業人講話】学科教科書代その他 (備考 (全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導する訓練定員母子家庭の母等0時間0円0円就職を想定する職業・職種Javaプログラマー( 訓練日数) ✔ 任意受験) ✔ 任意受験任意受験)任意受験)任意受験)職場見学等18時間合計訓練カリキュラム
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