【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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~ABC学科(1)事故防止のため心身の健康を自己管理することを知っている(2)作業場を常に整理するなど、危険を誘発する要因の除去の必要性について知っている(1)IT業界におけるIT・AIの進化が、社会に与える影響を知っている(2)IT企業における業務効率化や生産性向上のためにITを有効に活用する事例を知っている(3)IT業界の業務の変化に応じて、デジタルリテラシーを継続的に身につける重要性を知っている(4)AI技術の特徴を知っている(5)生成AIの出力に対し、客観的な事実を確認した上で利用することを知っている(6)個人情報の定義と個人情報に関する法律・留意事項を知っている(7)データ利用における禁止事項や留意事項(情報の正確性や著作権等)を知っている(1)ハードウェア、ソフトウェアそれぞれの動作を知っている(2)セキュリティ、ジョブ、監視、運用保守関連ソフトウェア製品を知っている(3)各関連ソフトウェアの動作環境を知っている(4)運用・保守環境を知っている(5)方式設計で確認すべきポイントを知っているヒアリング手法、インタビュー手法を知っている(1)(2)UMLによるユースケース図など標準的な表記方法を知っている(3)モデリング手法を知っている(4)構造化分析手法、オブジェクト指向分析手法を知っている(5)システム要求仕様書の記載内容を知っている(1)ハードウェア装置を知っている(2)ハードウェアの動作原理を知っている(3)ソフトウェア製品を知っている(4)ソフトウェアの動作環境を知っている(5)システム方式設計で確認すべきポイントを知っているユーザー中心デザインの原則について概要を知っている(6)B002101B002101自社作成自社作成自社作成自社作成自社作成引用元1引用元1G39#010932G39#010932G39#010932G39#010932G39#010932G39#010772G39#010772G39#010772G39#010772G39#010772G39#010782G39#010782G39#010782G39#010782G39#01078246S080L11様式3-3-3 職業能力証明(訓練成果・実務成果)シート(求職者支援訓練用)認定様式第13の1号コード訓練コース番号訓練科名 スマートフォンアプリケーションプログラマー養成(Java言語)科上記の者の訓練期間における当社としての職業能力についての評価は、以下のとおりです。令和    年    月    日教育訓練実施機関所在地名 称Ⅰ 訓練期間・訓練目標訓練期間令和  年  月  日令和  年  月  日Ⅱ 知識、技能・技術に関する能力  (「知識、技能・技術に関する評価項目」ごとに、該当する欄に○を記入)  (1)科目評価A:到達水準を十分に上回った B:到達水準に達した C:到達水準に達しなかった 評価は、試験結果等に基づき記入されたものです)科目名安全衛生デジタルリテラシー基礎システム概論要求分析基本設計訓練時間374時間 情報サービス業事業所においてjava言語を用いたスマートフォンアプリケーション開発の基本作業ができる。評価知識、技能・技術に関する評価項目訓練受講者氏名就職支援責任者 氏名訓練実施施設の責任者 氏名訓練目標(仕上がり像)

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