実技(1)ソフトウェア設計の基本技法を知っている(2)構造化設計、オブジェクト指向設計などの設計手法を知っている(3)ソフトウェア品質特性を知っている(4)ソフトウェア詳細設計の作業内容を知っている(5)ソフトウェア・インスペクション、ピアレビューなどのレビュー手法を知っている(1)プログラミング手法を知っている(2)言語仕様を知っている(3)コーディング規約の個別項目の内容を知っている(1)コードカバレッジを知っている(2)ホワイトボックステスト・ユニットテストなどの設計手法を知っている(3)ブラックボックステストなどのテスト設計手法を知っている(4)ソフトウェア結合テストの目的を知っている(1)TCP/IP等のプロトコルを知っている(2)ドメイン名、ホスト名、IPアドレス等ネットワーク設定項目を知っている(3)インターネットの各種サービスを知っている(4)パケットフィルタリングを知っている(5)ネットワークコマンドを知っている(1)コンピュータ犯罪の種類や特徴を知っている(2)リスクの分析や情報セキュリティ対策の方法を知っている(1)各種ソフトウェア構築ツールを使うことができる(2)コーディング規約を遵守したソフトウェアコードを作成できる(3)ソフトウェア詳細設計書を理解し、ソフトウェアコードを作成できる(4)テストツール、デバックツールの選定ができる(5)シミュレータ・エミュレータなどのテスト環境を利用できる(6)ソフトウェアコードのデザインレビューができる(7)ソフトウェアコードの正確性、妥当性を確認できる(8)レビューでの指摘事項を以降のプログラミング作業に反映できる(9)ソフトウェアコードが正しく作成されているか確認できる(10)ソフトウェア単体の論理やデータが設計どおりに実装されていることを確認できる(11)テスト実施時の不具合情報を収集できる(12)発生している不具合事象から不具合箇所を切り分けることができる(13)不具合原因を特定できる(14)ソフトウェアコードを修正できる(1)スマートフォンアプリケーションにおけるイベント処理のコードを作成できるスマートフォンアプリケーションにおけるリソースファイルを編集できる(2)(3)スマートフォンアプリケーションのアプリケーションコンポーネンツを活用できる(1)製品企画者や利用者に対してシステム要求仕様を提案できる(2)整理・調整した要求事項をユースケース図にまとめることができる(3)獲得・調整した要求事項を機能要求と非機能要求に分けることができる(4)ヒューマンインターフェースの仕様を検討できる(5)システムを構成するソフトウェアの環境を検討できる(6)実際の端末で設計した画面を表示し、不具合や快適性などを検証できる(1)モジュール内の処理内容をプログラムユニット構成図、状態遷移図などで表現できる(2)プログラムテスト(単体テスト)方針の検討ができるモジュール処理内容・データ構造について妥当性を検証できる(3)(4)ソフトウェア詳細設計書の内容の正確性・妥当性を確認できる(1)ソフトウェア結合テスト計画の正確性・妥当性を確認できるG39#011042G39#011042G39#011042G39#011042G39#011042G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011082G39#011082G39#010792G39#010792G39#010802G39#010822G39#010842G39#010682G39#010682G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072自社作成自社作成自社作成G39#010772G39#010772G39#010772G39#010772G39#01078246S080L11G39#011042G39#011042G39#011042G39#011042G39#011082詳細設計プログラミング概論テスト概論ネットワーク概論システムセキュリティ概論プログラミング演習スマートフォンアプリケーション演習アプリケーション基本設計演習アプリケーション詳細設計演習
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