【全体版】カリキュラム作成ナビ(R8.3.31)
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(3)ソフトウェア品質特性を知っている(4)ソフトウェア詳細設計の作業内容を知っている(5)ソフトウェア・インスペクション、ピアレビューなどのレビュー手法を知っている(1)プログラミング手法を知っている(2)言語仕様を知っている(3)コーディング規約の個別項目の内容を知っているコードカバレッジを知っている(1)(2)ホワイトボックステスト・ユニットテストなどの設計手法を知っている(3)ブラックボックステストなどのテスト設計手法を知っている(4)ソフトウェア結合テストの目的を知っている(1)TCP/IP等のプロトコルを知っている(2)ドメイン名、ホスト名、IPアドレス等ネットワーク設定項目を知っている(3)インターネットの各種サービスを知っている(4)ネットワークコマンドを知っている(5)パケットフィルタリングを知っている(1)コンピュータ犯罪の種類や特徴を知っている(2)リスクの分析や情報セキュリティ対策を知っている(1)機械学習の基礎を知っている(2)機械学習において必要となる線形代数を知っている(1)各種ソフトウェア構築ツールを使うことができる(2)コーディング規約を遵守したソフトウェアコードを作成できる(3)ソフトウェア詳細設計書を理解し、ソフトウェアコードを作成できる(4)テストツール、デバックツールの選定ができる(5)ソフトウェアコードのデザインレビューができる(6)ソフトウェアコードの正確性、妥当性を確認できる(7)レビューでの指摘事項を以降のプログラミング作業に反映できる(8)ソフトウェアコードが正しく作成されているか確認できる(9)ソフトウェア単体の論理やデータが設計どおりに実装されていることを確認できる(10)テスト実施時の不具合情報を収集できる(11)発生している不具合事象から不具合箇所を切り分けることができる(12)不具合原因を特定できるソフトウェアコードを修正できる(13)(X)HTMLによりページの構造を指定できる(1)CSSによりページレイアウトを指定できる(2)元デザインを忠実に反映したHTMLコーディングができる(3)Web標準に準拠したサイト制作ができる(4)Webブラウザの種類・バージョンで適正に表示・動作することをチェックできる(5)(1)概念データモデルから論理データモデルへの(ER図からSQL テーブルへ)変換ができるインデックス設計、ビュー設計を行い、正規化によりデータを一元化できる(2)DBMSの動作確認ができる(3)(4)ターゲットDBMSの機能や制約を考慮のうえ物理データベースの設計ができる(5)フィールド設計ができる(6)データベース定義ができる(7)テーブル定義ができる(8)インデックス定義ができる(9)ビュー定義ができるG39#011042G39#011042G39#011042G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011082G39#011082G39#010792G39#010792G39#010802G39#010842G39#010822G39#010682G39#010682引用元1引用元1G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011072G39#011202G39#011202G39#011202G39#011202G39#011202G39#010902G39#010902G39#010912G39#010912G39#010912G39#010912G39#010912G39#010912G39#010912詳細設計の知識プログラミング概論テスト概論ネットワーク概論システムセキュリティ概論機械学習概論プログラミング演習アプリケーションプログラミング演習(インターフェース編)アプリケーションプログラミング演習(データベース編)

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