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メールマガジン 第153号 令和8年3月31日

JEEDメールマガジン

 みなさま、こんにちは。
 今号の特集では、障害者雇用納付金制度申告申請についてご案内します。

イベント開催予定等

 

今月の特集

[障]
障害者雇用納付金制度申告申請のご案内

注目のトピックス

[障]
国立職業リハビリテーションセンター
国立吉備高原職業リハビリテーションセンター
オープンキャンパスのご案内
[高][障]
「エルダー」および「働く広場」デジタルブック好評掲載中!

刊行物の紹介

[高]
「産業別高齢者雇用推進ガイドライン」のご紹介
[高]
「70歳雇用推進事例集2026」のご紹介

マイエリア情報

 
JEEDの各支部・施設の最新情報のご案内

JEEDの出版物

[高]
エルダー3月号
[障]
働く広場3月号
[求]
技能と技術2026年1号

お知らせ

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JEEDホームページ新着情報
[共]
JEEDホームページ プレスリリース
[共]
調達関係(入札等)情報

[高] 高年齢者雇用支援関係記事
[障] 障害者雇用支援関係記事
[求] 求職者などに対する職業能力開発関係記事
[共] 各業務に共通して関係する記事

今月の特集
障害者雇用納付金制度申告申請のご案内

令和8年度申告申請における障害者雇用納付金制度の
おもな変更点について


 令和8年度申告申請において以下のとおり変更があります。
 申告申請に際してご注意ください。

変更点①:除外率の引下げ

 令和7年4月1日から、除外率が除外率設定業種ごとにそれぞれ10ポイント引き下げられました。令和8年度申告申請(令和7年度中途廃止を含む)から適用されます。
 これまで除外率が10%以下であった業種は、除外率制度の対象外となります。
 除外率設定業種の事業主においてはご注意ください。
 ※詳細は記入説明書56ページをご参照ください。

変更点②:特定短時間労働者である障害者の計上について

 令和7年3月31日に特例給付金の1年間の経過措置が終了しました。
 これにともない、週所定労働時間が10時間以上20時間未満の重度以外の身体障害者または重度以外の知的障害者である特定短時間障害者については、常用雇用労働者数および雇用障害者数のカウント対象外となります。
 なお、重度身体障害者、重度知的障害者、精神障害者である特定短時間障害者については、常用雇用労働者数には含まれませんが、雇用障害者数のカウント対象となります(就労継続支援A型事業所の利用者を除きます)。

 これら二つの変更点の詳細については、JEEDホームページ(障害者雇用納付金)のほか、記入説明書納付金制度申告申請について解説した動画もご確認ください。

今後の変更点


 次の変更が予定されています。

 ■令和8年7月1日施行(令和9年度申告申請分から)
  障害者の法定雇用率が2.7%に引き上げられます。

障害者雇用納付金の申告申請とは


 障害者雇用納付金制度に基づき、事業主のみなさまには毎年、前年度の障害者の雇用実績に応じて、障害者雇用納付金の申告・納付や障害者雇用調整金などの申請を行っていただいています。
 常時雇用している労働者が100人を超える事業主(※1)は、障害者雇用納付金の申告を行っていただく必要があります。

 令和8年度の申告・納付および申請の期限は下表の通りです。

種別 申告申請の対象期間 申告申請期間・納付期限
障害者雇用納付金 令和7年4月1日(火)〜
令和8年3月31日(火)
令和8年4月1日(水)〜
令和8年5月15日(金)
(※2)
障害者雇用調整金
在宅就業障害者
特例調整金

※1 申告申請の対象期間中に常用雇用労働者の総数が100人を超える月が5カ月以上ある事業主。
なお、年度の中途に事業を開始・廃止した場合(吸収合併等を含む)の取扱いは異なりますので、記入説明書59ページ〜63ページをご確認ください。

※2 報奨金・在宅就業障害者特例報奨金の申請を行う事業主であって常時雇用している労働者が100人以下の事業主は、申請期限が令和8年7月31日(金)までとなります。

詳細は、ホームページをご覧ください


 納付金制度、納付金の申告、調整金などの申請に関する事務手続などについては、「JEEDホームページ(障害者雇用納付金)」をご覧いただくほか、下記のお問合せ先にご確認ください。
 なお、JEEDホームページのチャットボットからもお問い合わせいただけます。あわせてご利用ください。

<JEEDホームページに以下の情報を掲載しています>

 ◇障害者雇用納付金制度の概要(記入説明書など)
 ◇申告申請・納付の手続き
 ◇プライバシーに配慮した障害者の把握・確認について など

納付金制度申告申請に関する解説動画を公開しています!

納付金制度の概要や申告申請および納付の具体的な手続きなどを解説した動画と電子申告申請システムの利用方法について解説した動画をそれぞれ“音声・字幕付き”でJEEDホームページに公開していますので、ぜひご活用ください。
◇障害者雇用納付金制度 申告申請およびシステム解説動画
(音声・字幕付き資料)

◆お問合せ先◆

各都道府県支部 高齢・障害者業務課
(東京・大阪は高齢・障害者窓口サービス課

 
注目のトピックス
国立職業リハビリテーションセンター 国立吉備高原職業リハビリテーションセンター オープンキャンパスのご案内

 オープンキャンパスでは、訓練内容の説明、施設見学、職業訓練体験などを行っています。
 訓練に通うイメージをつかむ絶好の機会ですので、ぜひご参加ください!!

1.開催日程

●国立職業リハビリテーションセンター
2026(令和8)年
4月24日(金)、5月13日(水)、6月17日(水)、7月15日(水)、8月19日(水)、9月30日(水)、10月28日(水)、11月26日(木)、12月23日(水)

●国立吉備高原職業リハビリテーションセンター
2026(令和8)年7月19日(日)

2.プログラム内容

①全体説明(入所手続き、職業訓練、就職支援等について説明いたします)
②訓練見学(実際の訓練の様子をご覧いただきます)
③質疑応答
④職業訓練体験(ご希望される訓練コースの体験をしていただきます)

3.申込方法・申込期限

●国立職業リハビリテーションセンター
 国立職業リハビリテーションセンターのホームページにて、Microsoft Formsのリンク先を掲載しておりますので、そちらからお申し込みください。
 なお、電話でのお申込みも可能ですので、下記のお問合せ先にご連絡ください。
 その際は、「参加希望日」、「氏名(ふりがな)」、「障害名」、「希望する配慮」、「連絡先電話番号」、「同行者の有無」、「訓練体験希望の有無(有の場合は訓練体験の番号・コース名)」などの必要事項を確認いたします。

●国立吉備高原職業リハビリテーションセンター
 パソコンおよびスマートフォンから二次元コードまたはアドレスより入力フォームにてお申し込みください。詳細は、2026年5月下旬ごろ、国立吉備高原職業リハビリテーションセンターのホームページへ掲載する予定ですのでご確認ください。

国立職業リハビリテーションセンター 職業評価課 TEL:04-2995-1201/国立吉備高原職業リハビリテーションセンター 職業訓練部 TEL:0866-56-9003

 
「エルダー」および「働く広場」デジタルブック好評掲載中!

 JEEDでは、高齢者雇用、障害者雇用に取り組む際のポイントや、企業事例などを掲載した定期刊行誌「エルダー」と「働く広場」を毎月発行しています。
 両誌はデジタルブックでも公開しており、スマートフォンやパソコンでいつでも無料でお読みいただけます。ぜひ、ご利用ください!(毎月5日ごろに最新号がアップされます)
 掲載をお知らせするメール配信サービスもございますのであわせてご利用ください。

 【イメージ図】

自由に拡大できて便利! 読みたいページにすぐ飛べる!

高齢者雇用啓発誌「エルダー」直近号
(3月号)のデジタルブックは【こちら】
障害者雇用啓発誌「働く広場」直近号
(3月号)のデジタルブックは【こちら】

◆お問合せ先◆

 企画部 情報公開広報課
(TEL:043-213-6200)

刊行物Web版の紹介
「産業別高齢者雇用推進ガイドライン」のご紹介

 高齢者雇用を推進するためには、産業ごとに高齢化や経営環境、求められる労働の性質、形態などに違いがあるため、各産業の状況に沿って取り組むことが効果的です。
 JEEDでは、こうした背景をもとに産業別高齢者雇用推進事業を行っており、同事業を産業団体に委託しています。そして産業団体が中心となって、高齢者雇用の課題とその解決に向けた提案を「ガイドライン」として取りまとめ、その内容を会員企業などに普及しています。2025(令和7)年度は、以下4業種のガイドラインを策定しました。JEEDホームページ上で公開していますので、ぜひご覧ください(これまで策定した ガイドラインは103業種<123件>あります)。

令和7年度に策定された四つの産業のガイドラインについて
ご紹介します!

一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会
「ハイヤー・タクシー業における高齢者雇用推進に向けたガイドライン」

 一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会 「ハイヤー・タクシー業における高齢者雇用推進に向けたガイドライン」  本ガイドラインではアンケート・ヒアリング調査をもとに、高齢者雇用に関するハイヤー・タクシー業を取り巻く環境の変化を示したうえで、働く意欲を有する高齢者について、少なくとも70歳までの就業機会の確保が円滑にできるよう、業界の課題と指針を取りまとめています。

一般社団法人全日本指定自動車教習所協会連合会
「指定自動車教習所業における高齢者雇用推進に向けたガイドライン
〜高齢教習指導員のさらなる活躍のために〜」

 本ガイドラインでは、人材に悩む教習所において、経験豊富な高齢の教習指導員を重要な働き手として位置づけ、より働きがいの感じられる職場にしていくために五つの指針をあげています。
 高齢者一人ひとりが能力をいかんなく発揮するためには、個別対応について検討するなど、活躍しやすい環境整備の必要性が高いとしています。

一般社団法人『民間事業者の質を高める』全国介護事業者協議会
「高齢人材が輝く介護サービス業へ
〜ともに働き、ともに築く職場づくりに向けて〜」

 本ガイドラインでは、高齢者の雇用推進は単なる人手確保にとどまらず、長年つちかわれた知識や経験を次世代に受け継ぐ貴重な機会であり、介護サービス全体の質の向上につながるとしています。
 さまざまな課題に対し四つの視点から高齢者の確保・定着のためのポイントを示すとともに、好事例を取り上げて企業が実際に活用できる内容にまとめています。

一般社団法人日本コンタクトセンター協会
「コールセンター シニア人材の雇用・活躍推進のためのガイドライン
〜人生100年時代のキャリア
 これからも/これからは コールセンターで活躍〜」

 コールセンター業界では、“多様な人材が心身ともに健康的に活躍できる環境の整備”に基づき、シニアの雇用・活躍推進に取り組んでいます。長年勤務してきた高齢者が活躍し続けることはもちろん、未経験者のシニアが新たに就業先としてチャレンジできるよう、本ガイドラインで六つの指針を提言しています。

◆お問合せ先◆

高齢者雇用推進・研究部 産業別雇用推進課
(TEL:043-297-9530)

※冊子をご希望の場合はお問合せフォームをご利用ください。

「70歳雇用推進事例集2026」のご紹介

 70歳雇用推進事例集2026  2021年(令和3年)4月1日から、改正高年齢者雇用安定法が施行され、70歳までの就業機会を確保する措置を講ずることが企業の努力義務となりました。これに対応し、JEEDでは、70歳までの就業確保措置(努力義務)を講じた先進企業の事例集「70歳雇用推進事例集」を2022年からシリーズで作成しています。
 このたび、本事例集の2026年版を作成し、JEEDホームページ上で公開しておりますので、ぜひご覧ください。

≪特長≫

アイコン①70歳以上の定年引上げ、②70歳以上の継続雇用制度の導入、③定年制の廃止を実施した21事例を掲載

アイコン業種、地域、従業員規模を考慮して事例を選定

アイコン制度導入の課題対応と導入後の効果を紹介

アイコン高齢社員の戦力化、賃金・評価制度、安全衛生・健康管理などの取組みも紹介

◆お問合せ先◆

高齢者雇用推進・研究部 産業別雇用推進課(TEL:043-297-9530)

※冊子をご希望の場合はお問合せフォームをご利用ください。

マイエリア情報

こちらのコーナーでは、各支部・施設で行っている
研修、説明会、その他のイベントなどをご案内しています。

北海道・東北 関東 中部 関西 中国・四国 九州・沖縄

各都道府県支部のホームページでも情報をご案内しています。

各都道府県支部のホームページはこちらから

JEEDの出版物

高齢者雇用、障害者雇用に関する
より詳しい情報をこちらからご覧いただけます。

(※表紙画像をクリックするとデジタルブックが開きます)

エルダー3月号
エルダー

特集
令和7年度
生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム
〜開催レポートⅡ〜

 JEEDが毎年開催している「生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム」。2025(令和7)年度は2回にわたり開催し、学識経験者による講演や、先進的な取組みを行っている企業の事例発表、パネルディスカッションなどを行いました。
 そこでエルダー3月号の特集では、2025年10月24日に開催した「シニア社員を活性化するための人材マネジメント 組織の活性化に貢献!ーシニア社員を活かす持続可能な人材マネジメントの仕組み」の模様をお届けします。


リーダーズトーク
雇用年齢上限を撤廃、72歳の支店長が誕生
年齢にとらわれず職務と成果の発揮を期待

株式会社岡三証券グループ
人事戦略部担当(グループCHRO)理事
安江 啓さん


読者アンケートにご協力をお願いします。
バックナンバーを読む

働く広場3月号
働く広場

職場ルポ
 西鉄グループの福利厚生関連の事務や印刷、情報処理などの業務を行う、西日本鉄道株式会社の特例子会社である西鉄ウィルアクト株式会社(福岡県)を取材。JEEDの就労支援機器アドバイザーと連携し、就労支援機器を活用して障害のある従業員の職場定着を図っている事例などをお伝えします。

グラビア
 自動車の内装品などに使われるウレタンフォームの開発・生産を行っている東名化成株式会社(愛知県)を訪問。定着率が高い職場に長年勤務する障害のあるベテラン従業員が、活き活きと働いている姿をご紹介します。

特別企画 座談会第2部
 特別企画として、企業で働く障害のある社員と、企業の担当者の座談会を実施。2月号の第1部を受けて3月号での第2部では、企業の担当者の方に、障害者雇用のきっかけや必要な配慮、戦力化とダイバーシティ経営の実践などについて、語り合ってもらいました。

読者アンケートにご協力をお願いします。
バックナンバーを読む

◆『エルダー』および『働く広場』に関するお問合せ先◆
 企画部 情報公開広報課(TEL:043-213-6200)

技能と技術2026年1号

 「技能と技術」誌は、職業能力開発に関する成果や実践事例等を訓練担当者へ広く周知し、訓練内容の充実を図るとともに、訓練担当者の交流促進と資質向上に寄与することを目的として、年4回発行しています。
 2026(令和8)年に本誌は、60周年を迎えました。
 今号から、AI を“資料整理と議論の相棒”として活用し、過去の執筆者から現代の読者へ想いをつなぐ記念連載が始まります。
 また、これからの職業訓練をになう若手指導員の本音に迫るインタビュー連載「若手指導員の声」を開始します。
 さらに、PTU指導技法講座「生成AIの訓練業務への活かし方」は、今回が最終回となります。

技能と技術 サムネイル

特集 職業能力開発総合大学校の今
この人のことば 創刊号 デジタルアーカイブ 技能の火 技術の火
 創刊号より、初代校長・成瀬政男による“学びの真髄”を再録。技能研究の姿勢や探究心の育み方がいまも響く珠玉のエッセイです。

60周年記念連載① 50年前に見抜かれていた「働き方の本質」ー初代所長・宗像元介が遺した、時代を超える五つの洞察ー
 職業訓練のパイオニア・宗像元介が示した“人が働く意味”と“技能の価値”。現代のAI時代にこそ再評価される五つの洞察を解説します。

【若手指導員の声】その一言が続ける理由に
なった〜若手指導員の本音〜

 若手指導員が、新人時代に抱えていた不安を、先輩からの言葉を支えに乗り越えたエピ
ソードを紹介します。

【PTU指導技術講座】生成AI の訓練業務への活かし方 第4回 教材への活用
 最終回では、職業訓練における教材作成を
テーマに、Microsoft Copilot やChatGPTを使った教材作成の効率化テクニックを紹介します。テキスト、テスト、スライドまで、実用的なプロンプト例が満載です。

技能と技術2026年1号を読む
バックナンバーを読む

★『技能と技術』誌では、職業訓練やものづくり等、幅広いテーマで原稿を募集しています。
投稿はこちらからお願いします。

◆『技能と技術』誌に関するお問合せ先◆
職業能力開発総合大学校 基盤整備センター企画調整部 企画調整課
(TEL:042-348-5075 )

お知らせ
JEEDホームページ 新着情報

調達関係(入札等)情報  現在、参加者を募集している調達関係(入札等)情報を、JEEDホームページに掲載しています。詳しい内容はこちらをご覧ください。
 JEEDは、「国等による障害者就労施設等からの物品等の調達の推進等に関する法律」(平成24年法律第50号)第6条の規定に基づき、「障害者就労施設等からの物品等の調達の推進を図るための方針」を定めています。

◆お問合せ先◆

 経理部 契約第二課

 (TEL:043-213-6437/6438)

◇編集後記
 今号の特集では、障害者雇用納付金制度の変更点や、障害者雇用納付金制度申告申請の変更概要などについてお届けしました。納付金制度についてのご理解が深まりましたら幸いです。
 また、今号が令和7年度に配信する最後のメールマガジンとなりました。次年度につきましても、引き続きJEEDメールマガジンをどうぞよろしくお願いいたします。
 今号も最後までお読みいただきありがとうございました。

JEEDのホームページはこちら! JEEDの組織紹介動画ができました!

第154号は2026年4月30日(木)配信予定です。
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発行元:JEED(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構)
企画部情報公開広報課
〒261-8558 千葉県千葉市美浜区若葉3-1-2
TEL 043-213-6215 FAX 043-213-6556
(禁無断転載)

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